「取材記事をもっと巧く速く書き隊!」セミナーに参加しました
文章を巧く速く書きたいので
「取材記事をもっと巧く速く書き隊!」セミナーに参加しました
まずは、壱岐・軍艦島撮影旅行でお世話になった
旅のオアシス さんの会議室で
新聞記事の構成を教えてもらい
新聞の一面「絵解き 」文章を書くという想定のもと
中洲を20分ほど受講者全員で散策し取材
その後、
会議室に戻り
見出しを「中州から元気を!」に決めて
60文字程度で各自執筆
そして、発表と添削指導
中洲は西日本一の歓楽街
「絵解き」記事の平デスクの模範解答は
セミナー参加者の殆どが顔見知りのため
文章に人柄が出ることが良くわかりました![]()
書く目的は同じでも
伝える側の視点の違い・文章表現の違いで
伝わり方が違ってきます
セラピーや鑑定の世界でも
同じことを感じます
中洲散策中に「たこやき」を買い
講義中に「たこやき」を振る舞う
型外れな魅力の持ち主
平デスク
セミナー代金の一部を
福島からの疎開親子へ寄付する
掛け合い漫才の様な会話で
私の笑いじわを増やしてくれる
楽しく豊かな方ですが
今回は、いつもと違う(笑)
記者での一面を見せていただきました
出会いに感謝です![]()
今回も最後まで読んで頂き
ありがとうございました
あなたが幸せでありますように
ペタありがとうございました♪




