菅総理は、就任以来、日本にも「革新的イノベーション」を起こすための施策を唱えています。
しかし、思うような反応は一部の人を除いては、どうも他人事のようです。
日本では、失われた20年とか30年といった言葉はよく聞きますが、日常的には
どのような遅れをとっているのか、反応が悪いように思います。
しかし、この10年、20年をかけて、アマゾン、アップル、グーグル、そしてフエイスブックが
日本の日常生活にとけこんでごく当たり前の風景になっています。
このような米国の企業が日本の市場を席巻しています。
私個人的には、日本にもこのような企業が2つや3つあってもいいように思ています。
気が付かない間に・・・・・・・
これからも日本の市場に外国の企業がどんどんはいいてきます。
これが必ず悪いこととは言いませんが、もっともっと日本の企業に頑張って欲しいと思います。
これは、これからどんどん「革新的イノベーション、破壊的イノベーション」を起こせる
日本になって欲しいと思います。
日本イノベーター能力検定協会は、誰でもが「イノベーション」を起こせる時代にしたい
をモットーに活動しています。
是非。3級、2級等を取得し、日本の企業を元気にして下さい。
以上