理由や経緯はよく分からないけど
今回フェット後のごはんは
刑務所とCase Communautaireの2か所であった。
いつもCase Communautaireの1か所なのに。
なんで2か所なんだろ。まぁいいか。
フェットの後、憲兵のCommandantの奥さんとかといたので
そのまま一緒に刑務所のごはんに流れて
そのまま郡知事たちとごはん。
そのあとCase Communautaireへ行って、またごはん。
この国、なにかと待つことが多い。
フェットのときも毎回、ほんとに待ち時間が長いから
「あーもうどれだけ待つの、Time is moneyだよ」とか
「毎回だいたい同じなんだけどなぁ」とか、
心の中で悪態ついてたけど
カメルーン生活で、こういう大きいフェットはたぶんこれが最後。
そう思うと、ちょっと感慨深かった。



