タイトルに釣られて偶然こちらにお越しになった方々

 

 

申し訳ございませんでした。

 

 

まさか、チンケなブログに訪れると想った方は

(チンケなことは間違いないが、)

数分で終わるので(秒殺で)どうか辛抱お願いいたします。

 

では本編スタート

 

小さなシッパイと大きなアヤマチのちがいについて

 

1にちのけいかく(くう、ねる、たべる)、

1しゅうかんのけいかく(算数、えいご、こくご、りか、しゃかいの宿題をいつやるか)、

1かげつのけいかく(運動会のじゅんび、卒業式のじゅんび、あるいはじゅくのテストべんきょう)

....

 

けいかくの大小はあるけど、

 

小さなシッパイはけいかくのちょっとしたズレ

 

それらを正さず、そのままにする、あるいは、わすれてしまって

ちょっとしたズレがつみかさなって、おおきくなったミゾがおおきなアヤマチ

 

シッパイやアヤマチは身の回りによくさがせば、みつかる。

 

じゃあ、そのシッパイやアヤマチを正すにはどうやればいいか

 

 

たとえば、せんせいに宿だいノートをみせるはずだったのに、

きのうまでに宿だいをしていなかったとしよう。

 

ほかのクラスぜいいんはやっていて、いませんせいに見せている。

 

きみはつぎのこうどうするはずだ、

①せんせいに「宿だいするのをわすれました」と伝える

②何もしない

 

②のこうどうはいずれ、クラスのだれかが「〇〇(きみのなまえ)、なんでノートださないの?」

とか「もしかして宿だいわすれたの?」とか、いわれていずれ①のこうどうをとるだろう。

 

①のこうどうして、その日に、つぎのこうどうをとるだろう。

 

③きのうの宿だいをする、

④きのうの宿だいをしないであそぶ

 

ここでいう、小さなシッパイと大きなアヤマチはなにか?

 

 

きょうはここまで(小学生のきみのこと)

 

 

 

ここから大人のちょっとした頭の体操だ