もんだいです、
「部屋のそうじをしなさい」、
「整理整頓しなさい」、
「感想文を作文用紙2〜3枚でまとめなさい」
この3つには私の苦手な行動ですが、
どれでしょうか?
3
2
1
答えはCMの後!!!
というジョウダンは置いといて(笑)
成人して飲食店で働いてから
部屋のそうじ、整理整頓が苦なく
できるようになりました。
恥ずかしい話ですが、部屋の掃除や感想文が
めっきり苦手で毎回、ギリギリに追い込むまで
(締め切り寸前まで)やろうとしませんでした。
んで、自分の部屋が教科書(大体机の棚か引き出しの中)、
ノート、プリントの束、1〜2年前のプリント(数学がほとんど)
がタワー状になっていて、ここが数学1、数学2プリント、
英語1、英語2の授業セット(ノートとプリント、教科書)
理科のプリントフォルダー、古典の授業セット(教科書、プリント、ノート)
社会のノート(テスト週間、宿題で持ち帰る時ぐらいでほとんどボックスへ)
重要な書類や学校の連絡プリント(次の週の予定と確認テスト、イベントの告知)
親に渡すか、自分で記入なりしてファイルに入れて管理していました。
中学か高校の途中から、休み時間の間あるいは放課後の30分〜1時間で
大部分か、半分、一部(辞書や参考書をボックスに置いていくため)を終わらして
帰ってすぐに終わらしていた(ような記憶があるように思えます。)
ただ、このころは
周りが携帯(スマホが広く普及する前の頃)やスマホ、ゲーム機を持っている中、
私は持っていませんでした(途中でゲームやマンガにハマるが、、)。そのせいか宿題か、部活の用意して
テレビや食器洗い、洗濯(体操着や部活用具など)して寝る、ボケーッとするくらいでした。
まあ、並の並の頭と体力でしたが(今も)
ただ家元から離れ、大学に通い始めた辺りから
ものすごく生活が乱れ、何度か実家に戻っていました。
(また別の記事で紹介したいのでここで一旦、
お預けします。)
整理してちゃんと使えるように置いたり、文章でまとめるのが
苦手な方にちょっとしたエッセンスを紹介します。
「一つのかばんに収められる道具を用意する」
今、あなたが持っている通学のかばん、通勤用のかばん、パーティのかばん
なんでもいいのですが、一つ決めて必要な道具、グッズを詰め込んでみましょう。
そして実際にそのかばんから道具を取り出して
何かに取り組んだり、問題解決したり、
あるいは作っている場面を想像します。
小学生〜高校生は教科書やノート、プリントなど(授業で使うもの)を
1年以上使うことがあり、進行状況によっては必要なものが各々違ってしまうので
一概に必要なモノと不必要なものを分けるのは難しいですが、
(世界史Aや現代社会で学んだことが地理Bに若干被るとか、
地学で少しやった部分が化学や物理と被るとか)
大学生〜社会人はそれぞれ専門の学問や仕事で必要なスキルや情報が
各々存在していますが、共通するものがあります。
語学(主に英語)、
金融(経済や市場を見ぬく力)、
自分自身の人格(自己PRやコミュニケーションで必須)。
より多くの情報やコミュニティーを獲得するには、
翻訳ツールがあるから要らない
集合や母体の大きいところから先。
必ずしもいい情報があるとは限らないが、
多い分、比較して判断材料にするには最適でしょう。
金融を学ぶ「お金の流れやお小遣いの管理」は
今後お金(あるいはエネルギー)を使う、得る、持つ機会が多い上、
お金(信頼の量)だけでなく、権力のピラミッドをどう利用するかで
得る結果が異なります。
(本当の意味で欲しい結果を得たいならどうするか)
人格は自分の高い目標や使命を成し遂げる軸であり、
自分の価値と存在を反映させるには必要な方位磁針でもある。
「薄っぺらな御託」、「狂信者」、「何かに依存すれば大丈夫」
とは全く別物で、「覚悟」と「熱意」、「行動量」に依存する。
結局、何が言いたかったのかよく分からないので、
また別の記事でまとめます。