今は光源によってモードが選べます。だから色温度を気にしないので使用する事が少ないです。 (室内を撮影する時です)
でも保護フィルターは使用しています。
一般的には偏光フィルターがよく使われているかもですね。
偏光フィルターは反射などを防ぐので水面やガラスを撮影する時に写り込が軽減されます。風景を撮影する時にもよく使われてています。空や山などを撮影する時に鮮やかな発色になります。
偏光フィルターを使用した時は露出を補正する必要がありますが今はオートなのでその辺は大丈夫だと思います。
でもフィルターを使用すると暗くなるので
おそらくシャッターが遅くなります。その辺を計算に入れておきたいですね。
手持ちで撮影する時は特に要注意です。