28締め切り!なぜ、ほとんどのカメラマンが仕事が無くて困っているのか?
なぜ、ほとんどのカメラマンが仕事が無くて困っているのか?
一言で言えば、撮影しただけの写真に価値がないからです。
あ、気を悪くしたらごめんなさい。
イヤミじゃなくて、商売のシンプルな話です。
私はウェブデザインの仕事もしますが、作っただけでは価値がありません。
一番大切なのは、「お客さま」が買うかどうかなんですね。
これに気づくまで、数年かかりました。
技術を磨けば、知識を得れば・・・
実はまったくと言って良いほど、関係ないです。
お客さまは、技術を見抜くプロじゃないから。
あなたのクオリティが上がっても、お金になるわけじゃないんです。
あなたに必要なのは、写真をお金にする技術です。
これが会社なら営業がいて仕事をとってきてくれます。
でもカメラマンの場合は、全部自分でやる必要がありますよね。
だから自分の売り方を知らないカメラマンは、一生仕事に恵まれないわけです。
周りの先輩を見ればわかるのでは?
でも自分の売り方ってわかりませんよね。
だったら、パワーブロガー養成講座(インターネットコンサル付)のようなプロの指導をもらえるセミナーから学ぶのが早いわけです。
営業マンがいなくても、あなたの代わりにブログに稼いでもらえばいいのです。
時間が無くてもサポートが充実しています。実際の作業はパートナーにお任せしちゃう人もいるんですね。
このご時世、来年になれば仕事が増えるよ。なんて人には必要ないでしょう。
でも、今のままで大丈夫なのか?
という心配があるのなら、後悔しないようにしてくださいね。
