今朝、何気なく観てた「THE TIME,」で、

ちょっと面白い特集をやってたんですよ。

 

なんと、“チケット当選祈願ができる神社”が紹介されてて、

「え、そんな神社あるの!?」って思わず食いついてしまった自分ウインク

 

ちょっと気になって調べてみたら、あるわあるわ、

推し活の聖地的な神社が意外とたくさんあってビックリ。

まず、「THE TIME,」でも取り上げられていた日本橋にある「福徳神社(芽吹稲荷)」。

ここ、昔は“富くじ”っていう宝くじの元祖みたいなものが行われてた場所らしくて、

いまではライブや舞台のチケット当選祈願で人気みたいなんです。
 

「富籤守(とみくじまもり)」っていう専用のお守りまであるらしいです。

それから、新大久保の「皆中稲荷神社」も有名で、名前の通り“みなあたる”ってことで、チケット抽選前に行く人も多いんだとか。

ちなみに自分、次回、乃木坂のライブチケット申し込むときは、これはちょっと神頼みしてみようかな、って本気で思ってます(笑)

当たるも八卦、当たらぬも…だけど、

こういう小さな願掛けって、

推し活の楽しさをもっと盛り上げてくれる気がするんですよね爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のニュースを見ていて、
「えっ、そうだったの!?」と
ちょっとびっくりしたことがありまして…。

 

それは【最高裁判所裁判官国民審査】のこと📝

 

衆議院選挙の時にいっしょに行われる、
あの「信任 or 不信任」を問うアレです。

 

…正直に言います。
ずっと、なんとなくで投票してました🙈

 

でも今日初めて知ったのが、
信任する場合は「何も書かない」ってこと。


そして不信任なら「バツ(×)」を書く。

 

しかも、バツ以外の記号とか、
◯を書いたりしたら無効になるんですって😳

 

うそーん、知らなかった〜!!

 

こんな大事なこと、ちゃんと知らないまま
何度も選挙行ってたと思うとちょっと恥ずかしい…💦

 

でも、こういう「今さら知ったこと」って
意外と多いのかも??

 

みなさんは、知ってましたか?😊


よかったらコメントで教えてくださいね♪

最近、気づくといつもこれを手に取ってる。

 

私のお気に入りのボールペン、
三菱ユニボールone P
 
正直、最初は
「ボールペンなんて、どれも同じじゃない?」
って思ってたんだけど……
 
使ってみたら、全然違った。
とにかく書きやすい。
 
スラスラ〜っていうより、
うまく言えないけど、
紙に少し引っかかる感じがあるのが好き。
 
この“適度な引っかかり”が、
文字を書いてる実感をちゃんとくれるんだよね。
 
力を入れなくても文字が安定するし、
手が疲れにくいのも地味にうれしいポイント。
 
メモを書くときも、
手帳に予定を書くときも、
「よし、書くか」って
自然と気分が乗る。
 
文房具って、ただの道具のはずなのに、
お気に入りがあるだけで
日常がちょっと楽しくなるから不思議。
 
今日もこのペンで、
何気ないことを書き留めてます☺️
 

 

 

 

 

 

 

最近、ほんっっとうに寒くないですか?🥶
朝起きるのも辛いし、外に出るなんて完全に修行レベル。
特に出勤のときなんて、もう気合いと根性だけで玄関のドアを開けてます(笑)

そしてやっとの思いで職場に着いても…
あったかいのは「特定の部屋」だけ。

私が仕事をしている部屋は底冷えがひどくて、
「え、これ本当に室内?」って毎日ツッコミ入れてます😭

特にトイレは地獄。
キンッキンに冷えてて、用を足すたびに命の危機を感じるレベル(笑)
便座ヒーターもないし…😇

こんな地味な寒さのダメージが、
じわじわと身も心も削ってくるんですよ〜。

社長、エアコン増設が無理なら、せめて足元を温めるヒーターを購入してくださいえーん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CD屋さんやレコード屋さんで、ジャケットを見た瞬間に「…連れて帰ろう」ってなること、ありません?

 

いわゆる“ジャケ写買い”。

理屈じゃなくて、直感が全部を持っていくあの感じ。

 

私の場合、「ジャケ写買いしてよかった……!」と真っ先に思い浮かぶのが、ケニー・ドーハムの『Quiet Kenny』です。

 

正直、買う前は知識ゼロ。

物憂げでいて、どこか穏やかな温もりも感じるドーハムの正面を見据えた顔。手にはトランペット。

そして、それを見守るように包み込む、深く静謐な青色の背景。

あのジャケットが放つ、言葉にならない「静寂」の空気感に一瞬でやられてしまった。

気づいたらレジに持って行っていたんですよね。

 

音楽の場合、情報は「ジャケ写の視覚情報」だけ。

 

中身が分からないからこそ、想像の余白が無限に広がります。

 

そして家で針を落とし(あるいは再生ボタンを押し)、想像以上の音色が流れてきた瞬間、「当たりだわ……」と静かにガッツポーズする。

 

これがジャケ写買いの醍醐味です爆  笑

 

一方で、本屋さんでは正反対の現象が起きがちです。

 

店内で数ページ立ち読みして、「これだ!!」と確信して買った本が、家に帰って続きを読むと「……あれ? なんか違う?」

 

これ、何度も経験しています。

 

あの現象、たぶん本屋という空間そのものが、こちらの感覚をバグらせる魔法をかけているんだと思うんです。

 

本屋さんの整然とした棚、独特の静寂、そして知的な香りに囲まれていると、不思議と「何にでもなれる自分」が顔を出してくる。

 

特にビジネス書や副業本を手に取ると、まだ一行も実践していないのに、本をめくるだけで「自分も成功できそう」なんて思えてくる。

 

副業がうまくいっている妄想だけがどんどん膨らんで、内容そのものより先に「この本を読んでいる自分」に酔ってしまう。

 

ジャケ写買いは、中身を知らないからこそ「家に持ち帰ってからが完成」だけど、本屋買いは、中身を少し知ってしまうからこそ「店内で気持ちのピークを迎えてしまう」のかもしれません。

 

同じ直感でも、情報の入り方や場所が違うだけで、結果がここまで変わるのって面白いですよね。

 

それでもまた、今日も新しい出会いを求めて、ジャケットの表情や、ページの中に潜む「なりたい自分」への期待に、つい心を掴まれに行ってしまうんだけどさ。

 

……懲りないよねぇ(笑)

 

\思わずジャケ写買い!/

 

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