人間の感情は、ぶれるから感情として機能するものだと思う





けれどもぶれない軸を持って生きなければ





かっこ悪い





常にポジティブに考えることが難しければ、





振れ幅を小さく、フラットに持っていくことが





自分の生き方を貫く上での助けにもなると思う





いい事があってもすぐに浮かれない、謙虚な気持ちを持ち、





辛いことがあっても、決して譲らないプライドと責任感を持ち、





周囲への感謝を忘れないことが重要なように思う。





⇒継続出来る能力






「大切なのは、どこで生きるかではなく、そこでどう生きるかだ。」






継続は力なり。かっこよく生きるというのはとても難しい。






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先週の日曜で、籍を入れてから半年たちました。



時が経つのは早いものです。




というのもあって



久々に嫁と出かけてきました。




行き先は、六本木ヒルズでやっていた世界最古の恐竜展。



興味無!!とか思ってましたが、



意外と楽しめました。




ITベンチャーに就職した駆け出しメディアディレクターのブログ



森ビルの高層階に連れてこられた恐竜たちは何をおもうのやら。



恐竜のジオラマのバックにあったのは。




ITベンチャーに就職した駆け出しメディアディレクターのブログ-??.JPG




東京タワーですよ。



なんて光景。




そのまま借り暮らしのアリエッティを見て、



居酒屋でご飯食べて帰りました。



籍を入れてから夫らしいことは何一つできていないので、



記念日くらいは(半年だけど)、家族サービスもね。しないとね。



とか素で思ってたりする自分もどうかと思う。23歳の夏。



来週は勉強会手伝いますよ。後藤さん。
SEOを考える上で、非常に重要な言葉。



“Contents is king”



すでに使い古された感もあるこの言葉ではあるけれど、


結局のところ、これに勝るSEO対策など存在しない。



Googleの精度が上がれば上がるほど、この言葉が脳裏をよぎる。


そしてそのGoogleの技術進歩は目覚しい。


いまや世界中の多くのサイトが、無料で使える高性能なアクセス解析GoogleAnalyticsを使っているのだから、


Googleは、どのページにどの程度のユーザーが流入していて、


そのうち何%のユーザーが、求めている情報にたどり着けずに離脱しているのかも知っているし、


その結果どこのサイトで求めている情報を見つけたのかもわかる。


各ユーザーの滞在時間、ページ遷移数までデータが取れてしまうGoogleを相手に、


もう小手先のSEOは通用しない。


SEOでは、WEBサイトの品質を、元来持つ100%以上にはできない。




SEOという業務でできることは、


そのWebサイトのコンテンツの100%を検索エンジンに正確に伝えること。


もしくは、そのコンテンツを100以上にしていくための「手助け」、「提案」。


完全にコンサルティング業がベースになっていくと予感しています。



業界としては、またこれからが、おもしろくなっていくんじゃないでしょうか。


⇒GoogleがWEBマスター向けのガイドラインで定義する検索エンジン最適化について