政治について何の知識も、たいした興味もない大学生の思うことです。聞き流してください。

政治家の仕事って何なんでしょうか?

国を良くすることでしょうかね。

たいして興味のない僕でも見るくらい政治について大きく報道がされるのは、どっかの総裁が失言した時、どっかの大臣が酒飲んで会見した時くらいです。

つまり、えらい先生たちの恥さらしな所くらいしか見る機会がなんですよね。。。
そして選挙のときには違う党の批判ばかり。

なにしてんですかねぇ。

批判してても国は良くならんでしょ。

党の会議かなんかで

敵は○○党であります!!

なんて言ってたってしょうがないじゃん。人の政策とかどーでもいいんじゃないの。大事なのはあなたの政策でしょ。あなたの政策が一番いいと思えば、あなたに投票するし。

相手の票を減らさせるような努力したって。。。ねぇ。
感じ悪いよ。はっきり言って。

選挙に勝つことは手段にすぎないでしょ。目的は国を良くすること。
手段と目的を間違っちゃいけない。
選挙が目的。当選したら次の選挙までは寝てるだけ。

意味ないじゃん。

国会で寝てる奴、何してんの?仕事中でしょ。
普通の会社の会議で寝てたらクビよ。

いいお仕事ですね。

今日からブログ書きます。
好きなことを好きなようにを書いていきたいと思います。
まとまりのない話ばかりになると思うけどご了承くださいな

はじめての今日は大学の試験について。

もうすぐ試験の季節。

みな勉強してんのかな。僕は勉強してます。

勉強してて思うこと、大したこと習ってないかも…

科目によっては1時間も勉強すれば、充分に復習完了な感じ。

まぁ自己満でしかないかもしれないし、試験できなくて単位落とすかも。

でも、毎週1時間半の講義を半年受けてその内容が1時間って。。。

どうなの?って思う。

そんなこと言いながら来期の履修登録では、楽って聞いた授業をとっちゃうんだよな。。。

なんとも弱い僕です。