○目的
・一年間の活動の集大成として広く外部に向けて成果発表を行う機会とすること。
・学校での探求的な活動を保護者に公開することで生徒の学びを実感してもらうこと。
・本校のもつ特色を広く外部に向けて発信すること。
行ってきましたアカデミックフェア。
子供たちは学年もクラスも超えたSA(水都アクションプロジェクト)というグループに分かれて日々それぞれ研究しています。SAが17チーム。今日はその成果発表ということでした。CL(クリエイティブラーニング)と、IB(国際バカロレア)も発表がありました。
ポスターセッションでは、チーム代表が自分たちの取り組みについて聴衆10数人相手にプレゼンしていてビックリ。大人相手にそんなに喋れるってすごいよ...水都はこういうのがすごいね。
東大卒の知識豊富な人よりもコミュニケーションが上手に取れる人材のほうがいいとか言われる時代ですからね。娘も先輩の後ろ姿をよく見ておいて欲しい。
ワークショップあり、高校生のTOK(Theory of knowledge 知の理論 もう難しい。説明を書けば書くほどややこしい)展示、美術作品や書道の展示、、、
正直、見回りきれませんでした。
頭もいっぱい。
これはCL。
おばちゃん、何の動物の足跡なのかワクワクしました。
これもCL。
中学一年生の作品です。
子供たちもえらいけど、先生方も大変だろうな。いつもありがとうございます。ほんと。




