Goldkenn1

スイスのおみやげ。金塊型のチョコで有名なGoldkennのものです。



Goldkenn2

ミルクチョコレートに、うすく刻まれたナッツがはいっていて、とても上品な味です。(スイスのチョコでおいしくないものはない気がしますが。笑)

この暑さでちょっと溶け気味です、ザンネン。カゼ泣く

★★★★


Goldkenn



HAVANNA1

アルゼンチンのおみやげです。日本でいうところのエンゼルパイみたいな感じのお菓子。


HAVANNA2

ミルクキャラメルをはさんで、ダークチョコレートでコーティングされています。

周りの反応は、「甘すぎて一度には食べられない」というものでしたが、甘さよりはボリュームがあるので一気に食べるのは大変といった感じ。エンゼルパイよりはクッキー部分が重めです。

(甘さといえば、甘党の私が唯一食べきれなかったのが、自由が丘の老舗のケーキ屋さんのケーキ。ホントに歯が溶けそうに甘くて、半分くらいお砂糖でできているのでは?と思ったほど。職場でも上の人たちは平気な顔で食べていましたが、若手の人はさりげなく残して冷蔵庫に閉まってました。笑。味覚ってやはり世代間格差があるんだな・・と感じた瞬間でした。)

★★★


Alfajor

HAVANNA S.A.


萩の月 ご存知、仙台銘菓「萩の月」。日本の地方銘菓の中では人気No.1かと。似たお菓子は数々あれど、繊細で絶妙なカスタードクリームは他の追随を許しません。 添加物を使わず、よい素材で正しく作れば、量産品でもこんなにおいしく作れるという見本のようなお菓子だと思います。

そういう意味では、いつもハーゲンダッツを連想します。ハーゲンダッツ以降、アイスの世界もそのような本物志向になりましたよね。

★★★★★


萩の月

菓匠 三全




OREO(halloween)

オレオクッキーなのですが、なんとクリームの部分がハロウィーンバージョンということで、オレンジ色。鮮やかすぎて体にどうなの?とつっこみたくなります。笑 

味はふつうのオレオです。こういうキッチュなセンスってアメリカならではという感じですね。

★★★


OREO Halloween orange creme

NABISCO

Kraft Foods


Reese's

以前は(SONY)PLAZAで販売されていたというReese's。最近、日本で見かけることがなくなったらしく、米国みやげとして人気があります。

いろんなバージョンがあるようなのですが(アメリカのスーパーに行くとバリエーションで一棚埋まっているところもあるというウワサも・・。)、元祖は直径5cmほどの平べったいピーナツバターカップ(写真後方)。手前のは同じタイプのミニバージョン。他にもチョコボール型なんかもあって結構楽しい。エルモ

基本形状はチョコの中にピーナツのフィリングが入っているのですが、ピーナツがクリームというよりは、少しポソポソしたよりリアルな食感で、味は甘さもしょっぱさも濃く、なんとも米国らしい味です。

★★★★


Reese's

H.B.Reese Candy Co.

(The Hershey Company)