近頃店頭でも好評なのがWHITE LINEミニバッグ



気付いたら早くも各色残り1点ずつとなってしまいました!人気の秘密はやはりヴィンテージにこだわったシルエット、質感でしょうか。それではご覧下さい新作ミニバッグ!




Calque    カルク Calque    カルク
WLO-1902 WL レザーウエストバッグ ¥15,750


はい、ご覧の通りレザーで作っちゃいました。デザイナーさん曰く、アウトドアっぽく作りたくなかったのであえて牛革でバイカーっぽく表現。




素材の牛革は、タンニンなめししただけの染色も塗装もしていない「素上げ」で使い込むほど味が出ていくようになっています。デザインもシンプルに仕上げているので、経年変化の革の表情が楽しめます。



Calque    カルク Calque    カルク


70年代のリュックの革ベルト裏などの仕様に多かったウール素材で補強(クッション代わり)&移染防止をしています。ウエストバッグの仕切りにも同素材を使用しています。カラーネップが味わい深いですね。



ワンポイントに70年代オフロード車の宣伝広告をもじったロゴを70年代カラーで4色刺繍。このポップな配色センスがWHITE LINEらしいです。



ブラウン、ブラック共に、ステッチカラー、ファスナーカラーをダークブラウンにして、あえてのチープ感を演出してくれています。このワーカー魂もまた、男心をくすぐっちゃいますね。




今季のルックブックでもバイカーアイテム紹介ページにどーんと掲載されていますよ。




Calque    カルク


この乗せ方もずるいですよね。カッコイー!



ちなみにこちらのルックブックも残り少なくなってきたので、欲しい方はお早めにどうぞ!

昨日は暑くて今日は寒い。冷房つけたり暖房つけたりでこんなお天気に振り回されちゃっています。

さて、毎シーズン人気のIroquoisハットシリーズ、冬用素材を使った新作が届いていますよ!


Calque    カルク Calque    カルク
890217 ブリーチラビットハット ¥24,150



ラビットファーを使用したソフトハットになります。



生地に使われているラビットファーフェルトは、高級素材なだけあって艶の出かたが一味違います。そんな高級感ある素材に、惜しみなくブリーチ加工で使い古したようなユーズド感を出しているのがIroquois流。枯れた雰囲気を見事に表現しています。




Calque    カルク Calque    カルク


日焼けっぱい加工、おわかりですか??フリンジのリボンもアンティーク調に仕上がっていますね。




Calque    カルク


少々見づらいですが、裏側にMade in Czech Republicの刻印が。実はこのハット、チェコ製なんです。


意外と知られていないですが、チェコは冬用帽子生産のメッカ。この帽子も縮絨をしっかりかけて張りを出し、美しいシルエットと頭にフィットする被り心地を実現してくれています。この仕上がり、信頼のチェコ産だからなせる技術!



この枯れた雰囲気も東欧の曇り空にマッチしそうですね。渋さの増す帽子、是非一度お試し下さい!

10月になったのに今日は暑かったですね~。そして日差しも強い!



そんなお天気には紫外線から目を守るサングラス!WHITE LINEより再入荷のサングラスが登場です!




Calque    カルク Calque    カルク
WLO-1909 WL サングラス Round ¥14,700


70年代を意識してデザインしたラウンドフレームのサングラスです。



この懐かしさを感じさせるフォルム、70'sのヒッピーがかけていそうですね。フロントのサイズは大きすぎないように当時のものより小さくしてあり、色々なコーディネートに合わせやすいですよ。



カラー展開は、以下の三色。



Calque    カルク


ロックなWHITE。



Calque    カルク



こなれた渋さの鼈甲。



Calque    カルク


黒に見えますが実はNAVY。



Calque    カルク


裏側のブランド名刻印も外したときに見えるアクセントに!



フロントとテンプルをつなげている金具は昔ながらの七枚丁番を使用し、丈夫なサングラスに仕上げています。首元にぶら下げたり、パンツのポケットにひっかけたりヘビーユーズも可能ですが、あまり乱暴に扱わないで下さいね!



さて、この形といえば、やはりアノ人ですよね。



Calque    カルク


カート・コバーン?いやいや・・・・・




Calque    カルク



ヒーロシー!!




ヒッピーな皆さん、スタイリングのアクセントに是非どうぞ!