児童相談所の人のことで、
自分の感情がクサクサしていて
めちゃくちゃ嫌な感情とか、
闇の部分がぶわぁーーー
って出ている冬至を過ごした昨日。

とことん、自分の中にある
闇を出し切ってしまえ!と、
何がこんなに嫌なのか、むかつくのか、
モヤモヤすんのか、自問自答してました。

やっぱり、児童相談所の人の
「会ってもらわないとこっちは困るんだよ
仕事しなきゃいけねぇんだよ
ごちゃごちゃ言わずに一回会えよ!
国からやれって言われてんだよ!
黙って言うこと聞けよ、オラ!」
(※って言って来たわけではなく、そういう表現に聞こえた、感じたってだけです、実際にこんな言い方してたら本当ヤバイっすよね)

って言う

エネルギー

が、ダダ漏れしてるからなんだな、と。

私ね、思い出したの。

警察に駆け込んで、シェルターに保護された翌日、一番最初に面会に来てくれた、
当時、私が住民票を置いていた市役所の福祉課の担当者のこと。


その人は、
本当に親身になって対応してくれた方だったんですよね。。
私と子供の性格というか、多くを話していたわけではないのに、
どういう対応をすればこの人たちにとって良いか、ということをすごく考えてくれてる人だった。

その他大勢の母子家庭の人と、
十把一絡げにはしなかったんですよね。
ちゃんと「個々」を見て、判断して、最善な方法を一緒に考えてくれたり、必要な情報をくれる人だった。

児相の人に対して、
憤りとか、違和感とか、苛立ちみたいな感情がわいたのは、それがなかったからなんだな、と。

ようは、純粋な愛からじゃない。

仕事しなきゃいけないんだからさ、協力しなさいよ!業務遂行の妨げにならないでよ!

っていう児相の人の内側にあるものを
感じてしまうから、余計に嫌なんだわ、私。

結局、圧が凄すぎて面談に行かないといけないので、行きますが、願わくばこれが最後になることを願うばかりですよ。

DVって、離婚してからも、本当に厄介に付き纏います。
児相からの監視と決別するには、
完全に元夫とのことが心配なくなる状況にならない限り、無理なのかしらね。。。

母子共に元気に平和に暮らしてますから大丈夫です、じゃ、なぜダメなんですか?

児相の人たちの意識が変わることを切に願う今日この頃。