美由樹@アファメーション研究中 -144ページ目

美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

「もったいない」という美しい日本語を世界に広めたり、世界で2番目に大きい熱帯雨林の保全にも取り組んだワンガリ・マータイ氏が25日、がんのため、71歳で亡くなりました。
 
マータイ氏のおかげで、物を大切にする気持ちを思い起こした人も少なくないことでしょう。
これからもマータイ氏の遺志を継いで物を大切にしていきたいものです。
MOTTAINAI運動についてはこちらをご参照ください。
 
私が通う松戸の末日聖徒イエス・キリスト教会では、近年、夏祭りともちつきの時にリサイクルコーナーを設けています。これもMOTTAINAI運動にあたりますよね。
 
Calmblessing個人は本当に必要なもののみを買うようにし、買ったものを有効利用することくらいしかできていませんが、時間ができたらありあわせの材料を使って雑貨を作ってみたいです。
9月に入ってからますます忙しくなっているCalmblessingです。

やらなければならないことが増え続けています。
仕事、英語史のレポート、頼まれている翻訳、教会の責任…、どれも代わりにやってもらえないものばかりなのです。

今年は今まで提供していた商品が新しい商品に変わるのでおおわらわというのもあると思います。

もう今年は野球に行けないかも知れません。
この日のスタメンです。カメラの電池がなくなりかけていたので、写真は少な目です。
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ベイスターズの先発はハマの番長こと三浦投手。この日は6回に苦しい場面はありましたが、勝ち越しは許しませんでした。
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試合は、2回に金城選手のソロホームランで先制します。
ところが、3回裏に川端選手のタイムリーで追いつかれてしまいます。
直後の4回表にバネくんこと黒羽根選手のプロ初ホームランが飛び出し、再びリードを奪います。
ところが6回裏に再び川端選手のタイムリーで追いつかれてしまいます。
ホームランが出たときは、2回とも隣にいた見知らぬ女性とハイタッチしちゃいました。(^m^)
バネくんのホームランの時はお弁当を食べていて、あわてて口に入れたので、ちょっと苦しかったです。
 
ヤクルト先発石川投手からほぼ毎回ヒットを打つものの、モノにできないのが歯がゆかったです。
私がファンになって間もない頃(80年代終盤)、「ピストル打線」と揶揄されていたのを思い出しました。^^;
 
7回は小刻みな投手リレーでしのぎ、8回は藤江投手が登板し、無失点でしのぎます。
一点を争う試合だと、三振で三つ目のアウトを取ると「よっしゃー!」と思わず叫びたくなります。
時間的に勝ちはなくなったベイスターズですが、負けと引き分けでは大違いですので、守護神山口投手をマウンドに送ります。3人で締め、引き分けで終わりました。
 
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ファームで一回引き分けの試合を見たことはありますが、一軍の試合では初めてかもしれません。
相性の悪い神宮で負けなかっただけ良かったです。
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