まさかこんなに早くトムとお別れする日が来るなんて思っていませんでした。(大泣)
脱走されないように気を付けていたのですが、昨日、トムが脱走してしまいました。
今日、帰りにトムが道に倒れているのを見つけ、家に連れて帰りました。
まだ体が暖かかったので、息を吹き返してくれることを願っていましたが、息を吹き返してくれませんでした。
家に連れ帰って、両親と叔父と共に看取ることができただけ良かったのかなと思います。
叔父のところも猫をかっていて、よく知っているし、元の飼い主だったこと、比較的近くで動物病院を開業した従兄と連絡が取れることなど、様々な要因から叔父に電話したところ、駆けつけてくれたのです。
「(人)の最期を看取る」は英語で
be by someone's bedside when he(she) dies
です。
まさかこれが最後の写真になってしまうとは思ってもみませんでした。