最低100万は、用意しておくべき。
手元になければ、銀行に行って借りるんや。
今しかない。100万も貯金してからなら、時間を夫婦ともにロスする
のんびりしてても、良い事ない
これは、本当に
ウチの場合は、
出来るまでという、目的だったので、
金銭的な制限は解除されてて、
ギョへっ!ってな金額を何度も目撃したけど、
ええやん!って受け止めました
たぶん、200万は超えたかなと。
で、不妊治療における心構えとして、
お金の準備が大切だと思います。
青天井スタイルは、オススメしない。
まずはなんにせよ、投入費用を
先に決めることが、重要ですね。
100万かけて、だめなら、諦めようとか。
だせるお金が決まれば、
体外受精は3回できるとか。
人工授精は2回できるとか。
体外受精は2回で切り上げて、人工授精は3回やな、とか、計画立てられるから。
ただ、漠然と先生の言いなりになってたら、お金をむしり取られます。
断言します!
結局排卵に合わせて行うので、年に12回しかできない。
それよりも、確率の高い人工授精に切り替えたら、費用対効果は高い。
自分の頭で考えて。
あと、妊娠までのステップや方針、効果がでないと感じたら、すぐさま、別のクリニックに行くべきです。
何度も言う、自然妊娠も体外受精も人工授精も年に12回しか、チャンスはないんやで。
排卵誘発剤なども、女性の身体にはなんらかの不可がかかるはず。