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階段のぼり道

大人の発達障害やスピリチャルなど書きたいことを書いています。
大切なひとに、いつか...逢えるときを夢みて

電車の窓から雨空を見て、頭の中はぐるぐると。


いろんなスピ系の本も読んだりして、頭では肉体を持っていないから苦しみはないのだ、と思っている。


だけどストンと腑に落ちているわけではない自分がいます。


そんな時は「届きますように」とお祈りをします。

たくさん癒されて愛に包まれていますようにと。


最近、娘は私の前では涙を見せません。無理をしていないか気になります。


私の胸にもぽっかりと穴があいてる感覚があります。

こればかりは仕方がないですね。

本当に仕方がないのです。


今はお互いに次元が違う世界で過ごしているんですよね。

そう思うと、きっとそうなのだろうと、いくらか腑におちるのです。


肉体はなくともスピリットは存在している。

そう思わずにはいられないのです。


いろんなことから解放されて自由な世界で輝いていることを願わずにはいられないのです。


あの笑顔が見れないことが寂しいのです。