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階段のぼり道

大人の発達障害やスピリチャルなど書きたいことを書いています。
大切なひとに、いつか...逢えるときを夢みて

なんだか、ずーっと落ち込んでいました。
思っていることを夫にポツリ、ポツリと話します。

夢なら、どれだけ救われることか、と思う日々を過ごしながら、やっと少しずつ戻ってきました。

娘の悲しみを消すことはできないけど、側にいて見守っていきます。

夜、寒いので❄️娘の布団に湯たんぽを入れました。温めないとね。

よく寝る前に電話で話していましたね。
いつも寄り添ってくれていて有難う。
あなたが娘の陽だまりだったのです。

季節は春が近づくけど、寂しさが離れるのは遠そうです。