少しだけなんだか、ずーっと落ち込んでいました。思っていることを夫にポツリ、ポツリと話します。夢なら、どれだけ救われることか、と思う日々を過ごしながら、やっと少しずつ戻ってきました。娘の悲しみを消すことはできないけど、側にいて見守っていきます。夜、寒いので❄️娘の布団に湯たんぽを入れました。温めないとね。よく寝る前に電話で話していましたね。いつも寄り添ってくれていて有難う。あなたが娘の陽だまりだったのです。季節は春が近づくけど、寂しさが離れるのは遠そうです。