銀行で 資産運用の提案を いろいろ 聞いて 帰宅しました。
嫁さんと どう運用していくのかを 検討…の前に、まず 私たちが どれくらいの資産が持っているのかを きちんと 把握する必要があると 感じていました。
それで、まず 普通預金と 定額預金の通帳を 引っ張り出してきて、PCで Excelに それぞれの 名義・金額・使用目的などを 入力。
そのうち 子ども達の教育費(学資)に 使う分を 資産運用から外して、残りを 定額預金と 資産運用に 分けていきました。
資産運用については、当初 私がNISAで 嫁さんが つみたてNISA にしよう…と 思いましたが、前回の記事で 書いたように NISAが 最長五年間というシバリに リスクを 感じるところから、私も 嫁さんも 手堅く つみたてNISA に することに しました。
ただ、それだと 限度枠が 小さいので、残りの資産は 通常の投資信託か 貯蓄型の保険で 運用していく…ということに。リスクの低いものと やや リスクのあるものを 組み合わせる…という方針です。
今週末に 地元の銀行に つみたてNISA の申し込みの予約をしていますので、その際に 担当者に 通常の投資信託か 貯蓄型の保険の 提案を 伺うことに しています。
これで このテーマを 終えたい…と思います。このテーマの記事に たくさんの いいね や アクセスを いただきまして、ありがとうございました。
蛇足ですが、我が家の資産を 確認している時に 普通預金の記帳を みると、100万円を 半年 預けて 利子が44円…と 記載されていました。改めて 低金利時代を 実感したところです。