二学期が始まり、帰宅しても スマホ三昧の長男。それを横目に イラつきながらも 黙って 見守る嫁さんと私。いつになったら 分かるのか? そう思いながら、言いたいことを 腹の中に 押し込んでいます。
22時になり、スクリーンタイムが起動。それで ようやく スマホを 手放し、自分の部屋へ。今度は 趣味の読書でも しているのでしょう。
そう思った時、長男の叫び声が…。驚いて部屋をのぞくと、『明日は 最初の授業だから、宿題は 軽い量だと思っていたら、とんでもない量だった!』と 言います。
それから 休憩を挟みながらも 午前零時を過ぎたあたりで ようやく 宿題を 終えたようです。
宿題はしないといけない、と 長男は 思っているようです。ちょっと 意外でした。