長男の検査結果は 最初の診断通りでした。嘆いても 現実は変わりませんから、親としても 前を向くしかありません。
三年生になる前に サークルでの活動を一区切りつけて、その後は 大学生活に 専念する…と言っています。
今回の結果が 長男にとって これから 大きな障壁になっていくのでしょうが、そのことを 知ってか 知らずか 長男は 淡々と受け止めているようです。
親としてできること。それを考えているところですが、まずは サークル活動で 全力が尽くせるように 生活の資金に心配がないように 支援していこうと思っています。
大学を四年間で卒業すること。それができれば、あとは口を出さない。長男には それだけを繰り返し伝えています。