大晦日に 急遽 アルバイト先に欠員が出て、夜22時まで 仕事をすることになった長男。22時半過ぎに帰宅。
我が家 恒例の鴨鍋に、締めは 蕎麦…を 一人で食べることに なりました。紅白を観ながら、長男を囲んで ワイワイと 話し続けます。そして、私たちと長男で 赤ワインをあけて 新年を迎えました。
夜遅かったこともあり、元旦の朝は 遅く始まり、正午に 私の実家へ出かけました。私の両親と、弟夫婦、そして私たち家族が、例年通り集まりましたが、一つだけ違ったのは、ビールを呑む中に、長男の姿があったこと。
祖父(私の父)が 何とも嬉しそうな表情を浮かべていました。私の父も九十歳を迎えたのですが、孫と呑むことができたことは 感無量だったのかも しれません。
遅れましたが、拙いブログですが、本年も よろしくお願いします。