雨の美
街に住んでいると、自然を求める心が疼く
そのくせ人は、傘を差す
雨は、最も身近で感じられる神秘
当たり前に感じてしまう、時に煩うくらいに
幸せもそう、ここに在るもの
雨が降らない場所がある、世界
水の惑星、地球
人体の70%の水
文明の生った処
巡る水の旅を想いながら、命の旅を見通してみる
過去、今、未来
心と体が、雨に溶けて、言葉と流れる
何気ない「雨の美」に気付けた時に
次の一歩が流れ出す、清らかに滑らかに
雨のように
ほら、雨の音が聴る
もう少し、雨に当たって見よう
フットサル♪
横浜でフットサル
夜の9時からフットサル
帰宅は深夜25時 明朝出発、朝8時
バイト仲間とフットサル
足がつるまでフットサル
交通手段は僕運転 メンバー乗せて僕運転
コートを走って道路も走って
横浜でフットサル
帰宅は深夜25時
意識は自然と、ふっと去る
This is ZAIMAN.
近々またやるってことで、最近、動画サイトで漫才の映像ばっかり見てます。
奥が深いですよ。
前に、「漫才に未来はない」とも取れるような記事を書いちゃいましたけど、
誤解の無いように言っておくと、
漫才は、面白いし、とても奥が深く、伝統もあって、受け継がれていくべきものだと思います。
実際作ってみたり、やってみたりすると、どんだけのもんか、
とても、なめてかかれるようなものじゃないです。まぁ、全然なめてないですけど。
中でも、「しゃべくり漫才」で、べしゃり一本で、一個の作品にまとめ上げてるネタとか見ると、
ホントに舌を巻きますね。気持ちいいだろうな~と思います。
中々分かってもらえない感覚ですけど。。