こんにちは〜
いつも見てくださり、ありがとうございます。
本日は、意外と盲点の「火の消し方」についてお話ししようと思います。
キャンドルをつけて、
いい香りや炎に癒されて…よしっ。
ふーっと火を消した途端、誕生日ケーキを思い出す香り…
はたまたお線香の匂いを思い出す人もいるのではないでしょうか。笑
私は、この煙の香りが割と好きなので(誕生日を思い出して楽しい気分になる。単純です)気にしたことはあまりなかったのですが…
どのように消すのが本来いいのか、色々と研究してみました。
個人的に、ベストだと思っていつも行っている消し方をご紹介いたします♡
まずは「容器に入ったキャンドル」の場合
こちらは瓶に入ったアロマキャンドルです。
火を消すときには…もともとついているフタをします。それだけです!!
消えました☺︎
これだと安全に、煙のにおいもなしで火が消えます。
中の空気は、暖かくなっているので、フタはギュッと閉めずにぽんっと乗せるだけ。
しばらくして開けたら完璧です♡
すぐにフタを開けると、煙が少しでてきます。
とっても簡単な方法です♪
続いて、「容器に入っていないキャンドル」の場合
火がついてきれいです☺︎
これはフタがないので…割り箸などの棒を使います!!
このように、芯を溶けたロウに浸します。
そうすると、煙もなくスッと火が消えます♪
これは最も理想的な消し方だと思います。(びんのキャンドルも、面倒でなければこの方法が1番です。)
ここでone point♡
溶けたロウで火が消えたら、必ず芯を起こします!!
これをしないと、ロウが固まったときに芯が埋れてしまいます。
かならず、倒したらすぐに起こしてください♪
長くなりましたが、以上が私がよくするキャンドルの火の消し方です

少しでも参考にしていただけましたら幸いです。
ありがとうございました♡
















