インターナショナル ファッション フェア 見学 (汗)
しかし、夏ってこんなに暑かったでしたっけ?・・・なんて云いたくなるNです!
今日は、インターナショナル ファッション フェア(IFF)を見学して来ました。
これは、出展者数 約800社と国内最大規模のファッショントレードショーで、
業界的には、とっても大きなイベントです。それに、普段お世話になっている
メーカーさんが2社出展されていました!
↓ パブリックスペースさんは、レディース サーフ カジュアル EENI MEENIで、
お世話になっているメーカーさんです。今回の展示会では “あっ” と云う
ダウンジャケットを展示されていました・・・詳しくは、HPをご覧下さい。
http://www.public-space.co.jp/index.html
↓ ズーイさんは、Chopper や360°Sportswearなどで、お世話になっている
メーカーさんです。素敵な内装のブースは、雰囲気満点でしたよ!
インターナショナル ファッション フェア(IFF)は、明日、明後日も開催して
いるので、まだ見てない人は急げぇ~ぃ
今日は、インターナショナル ファッション フェア(IFF)を見学して来ました。
これは、出展者数 約800社と国内最大規模のファッショントレードショーで、
業界的には、とっても大きなイベントです。それに、普段お世話になっている
メーカーさんが2社出展されていました!
↓ パブリックスペースさんは、レディース サーフ カジュアル EENI MEENIで、
お世話になっているメーカーさんです。今回の展示会では “あっ” と云う
ダウンジャケットを展示されていました・・・詳しくは、HPをご覧下さい。
http://www.public-space.co.jp/index.html
↓ ズーイさんは、Chopper や360°Sportswearなどで、お世話になっている
メーカーさんです。素敵な内装のブースは、雰囲気満点でしたよ!
インターナショナル ファッション フェア(IFF)は、明日、明後日も開催して
いるので、まだ見てない人は急げぇ~ぃ

宮部みゆき「小暮写眞館」
今日は今読んでいる本の紹介をしようと思います。
宮部みゆきさんの本は「模倣犯」しか読んだことがないのですが、
この本の帯に書かれている
“小説史上最高に愛おしいラストにあなたは何を思う、誰を想う?”
ってのに惹かれたのかアマゾンで購入。
小暮写眞館 (100周年書き下ろし)/宮部 みゆき

¥1,995
Amazon.co.jp
700ページもある大作ですが読み始めてすぐに 生き生きしたキャラクターの登場人物に
惹かれてしまいました。
さすがに重くて持ち歩きが出来ないのが難点ですが、まだ残り2つのお話が
残っているのでラストが近づくとドキドキしそうです

かつて写真館だった古い一軒屋に引っ越した家族を中心にしたお話で
「念写」ってワードにかなり興味津々のKでした。
お祭りは終わった・・・
サッカーネタばかりのNです!
みなさんオランダ×スペインは観ましたか?
観た人も観てない人もイニエスタの決勝ゴールとイエローカードを覚悟した
パフォーマンスは知っていますよね? もし、ご存知ない方の為に・・・
互いに何度もゴールを襲い合う死闘だった。延長後半11分、セスクのパスを受けたイニエスタは右足を振り向いた。シュートは遠かったオランダのゴールに突き刺さり、イニエスタはそのままスタンドに駆け出しながらジャージーを脱いだ。規定から、イエローカードは覚悟のうえだった。アンダーシャツには「ダニ・ハルケ いつも一緒だ」と書かれていた。警告を受けても、どうしてもこれを見せたかったのだ。彼に。
ダニエル・ハルケはバルセロナ出身。エスパニョールの主将や、21歳以下のスペイン代表としても活躍した。だが、昨年8月、遠征先のイタリア・フィレンツェのホテルで急死した。急性の心臓疾患、26歳の若さだった。同じバルセロナを本拠地にするエスパニョールの中心選手として、イニエスタやシャビ、プジョルには、おなじみの仲間だった。
決勝ゴールとなる延長後半の得点を決めると、イニエスタは躊躇なくジャージを脱いだ。主審は当然のように、笛を吹き、イエローカードをかざした。イニエスタには覚悟の警告だったのだろう。カードが飛び交った激しい決勝戦で、イニエスタは1枚も警告を受けていなかった。これが2枚目で退場となったなら、イニエスタもジャージーを脱ぐことはなかったろう。
いや、激しいゲームの中で、このアンダーシャツをみせるために、彼はファールを自重していたのかもしれない。それぐらい、冷静なプレーと、熱いハートを平気で共存させることができる選手だ。
シャビとともに、所属のバルセロナでもスペイン代表でもパスサッカーの中核をなし、時にドリブルで、時に意表をついたミドルシュートで常に相手を脅かしてきた存在。スペインが熱望していたW杯を手にするとともに、友へのメッセージも送ることができた。イニエスタには、思い通りの決勝を戦って「マン・オブ・ザ・マッチ」に輝いたことになる。(産経新聞より)
・・・っと、決勝戦に相応しい美談だと思います。
しかし、プロとしてチームメンバーとして相応しい行動だったのか?
チームとして行動している最中、しかも最も重要な場面で自分の感情を表現するのは、
問題ですね。しかし、チーム全員、しかも監督までもその行動を事前に知らされて
いたなら問題ないことですよね。そう考えていたら、わずかな残り時間にゴールすると
イニエスタが決めていたような気がしてきます。・・・祝☆スペイン優勝! &
・・・ダニ・ハルケ選手のご冥福をお祈りします。
ダニ・ハルケ選手です↓
みなさんオランダ×スペインは観ましたか?
観た人も観てない人もイニエスタの決勝ゴールとイエローカードを覚悟した
パフォーマンスは知っていますよね? もし、ご存知ない方の為に・・・
互いに何度もゴールを襲い合う死闘だった。延長後半11分、セスクのパスを受けたイニエスタは右足を振り向いた。シュートは遠かったオランダのゴールに突き刺さり、イニエスタはそのままスタンドに駆け出しながらジャージーを脱いだ。規定から、イエローカードは覚悟のうえだった。アンダーシャツには「ダニ・ハルケ いつも一緒だ」と書かれていた。警告を受けても、どうしてもこれを見せたかったのだ。彼に。
ダニエル・ハルケはバルセロナ出身。エスパニョールの主将や、21歳以下のスペイン代表としても活躍した。だが、昨年8月、遠征先のイタリア・フィレンツェのホテルで急死した。急性の心臓疾患、26歳の若さだった。同じバルセロナを本拠地にするエスパニョールの中心選手として、イニエスタやシャビ、プジョルには、おなじみの仲間だった。
決勝ゴールとなる延長後半の得点を決めると、イニエスタは躊躇なくジャージを脱いだ。主審は当然のように、笛を吹き、イエローカードをかざした。イニエスタには覚悟の警告だったのだろう。カードが飛び交った激しい決勝戦で、イニエスタは1枚も警告を受けていなかった。これが2枚目で退場となったなら、イニエスタもジャージーを脱ぐことはなかったろう。
いや、激しいゲームの中で、このアンダーシャツをみせるために、彼はファールを自重していたのかもしれない。それぐらい、冷静なプレーと、熱いハートを平気で共存させることができる選手だ。
シャビとともに、所属のバルセロナでもスペイン代表でもパスサッカーの中核をなし、時にドリブルで、時に意表をついたミドルシュートで常に相手を脅かしてきた存在。スペインが熱望していたW杯を手にするとともに、友へのメッセージも送ることができた。イニエスタには、思い通りの決勝を戦って「マン・オブ・ザ・マッチ」に輝いたことになる。(産経新聞より)
・・・っと、決勝戦に相応しい美談だと思います。
しかし、プロとしてチームメンバーとして相応しい行動だったのか?
チームとして行動している最中、しかも最も重要な場面で自分の感情を表現するのは、
問題ですね。しかし、チーム全員、しかも監督までもその行動を事前に知らされて
いたなら問題ないことですよね。そう考えていたら、わずかな残り時間にゴールすると
イニエスタが決めていたような気がしてきます。・・・祝☆スペイン優勝! &
・・・ダニ・ハルケ選手のご冥福をお祈りします。
ダニ・ハルケ選手です↓








