CALET'S海外事業部のWEBLOG!! -514ページ目

WORK SMART 欧米流!

株式会社カレッツ本社です。


今期のテーマはずばりタイトル通り。


work smart


「仕事の時間を短縮して余暇を充実させる生き方」


本当に仕事とか忙しいとかの理由で今まで休まず


やってきちゃいましたけど。


まぁこれはこれで自分で好き好んで経営してる訳だから


まぁ充実はしてますけど。


いつもこの手の公約を自分は破る癖がありましたので


必ず実行したいと思います。









公言した以上









約束守って











感謝しながら












実行します










けど












守れなかったら


















ごめんなさい!


















あり得る?あり得ない?

GLOBAL DEALER CALET’S本社です。


以下の記事について。


自宅にこもって、ゆったりと時間を過ごす「巣ごもり族」が増殖中だ。夏休みでも旅行せず自宅で娯楽を楽しむ


「巣ごもり家族」や、自宅に直帰して楽なファッションで過ごす「巣ごもりシングル」など形態は異なっても、余暇の


大半を自宅で過ごすスタイルは共通。出口の見えない不況の象徴なのか、家で買い物もレジャーもできる、IT社


会が生み出した新たなライフスタイルなのか-。


この記事について個人的に言えばものすごく


もったいない!


僕の仕事柄休みが無いのもありうらやましくもあり


もったいない!


特にこの夏の季節海があるじゃありませんか。


海で泳いで後は日光浴してボーとしていたいと


思う今日この頃です。


皆様日の当たる場所にLETS GO!


それにしても休みというものがどれだけありがたいかが


本当によく分かる。365日仕事してると言っても


過言ではありませんので休みの使い方がよくわからない


ですがとりあえず今の心境は




海行きたい!





休みに











感謝して










































なかなか
























休めません!



補助金&助成金について

おはようございますカレッツです。


日本をはじめアメリカを主とする


助成金についてですが、どうもこの


傾向に個人的にはピンときません。


確かに一過性のものでも自動車の一部の


車種では売上が倍増しているものがありますが


2~3年後の時あんなときもあったなぁーとそれ位の


レベルの話と思います。


確かにエコの時代ですし、予算&期間延長と言ってますけど


これで自動車業界が上向くとは到底思えません。


このような予算を国が使うなら他の事にもっと注力してほしい。


自動車業界の事で言うならエコはエコカーで、国産高級車は


国産高級車の良いところを残してもらいたいですね。


やっぱり世界が認める日本車だけにね。


輸出業に関わってる人ならわかると思いますけど、日本の


高級車どんどん輸出されてますよね。それが物語ってますよね。


だからどうしても自動車業界の向上に繋げる施策としては


首を傾けざる得ません。


日本のメーカーがもう完全に国内ターゲットしてませんよね。


中国、インドを主とする先進国に完全にマーケットを移してますよね。


確かにマーケットリサーチをすれば中国&インドで人口20億人越えなんで


この手法にならざるを得ないと思うが中国の方も一人っ子政策がありますし


インドも確かにすごい大国だと思いますが、どうしてもイスラム系の宗教が


引っかかります。いずれ日本はもとい先進国同様少子化はどんどん進んでます。


若者のクルマ離れをとり立たされてますけど、自動車メーカーが若者ニーズにあう


クルマを作っていきませんよね。スポーツカーがいい例ですね。もうスポーツカーは


全くといっていいほどありませんね。(環境問題にケチつけるつもりはありません)


国として政府として自動車メーカーとしてこういう助成金ではなく真剣に自動車産業に


ついて深刻と思ってるならまともな施策をお考えになって下さいと言いたい。


アメリカ自動車3大王手であったメーカーがこのようになることを誰が想像つきました?


日本メーカーも今気づかないと手遅れになるかも。不況と言われていても実際


トヨタはもう世界のトヨタですよね。このトヨタがアメリカ自動車3大王手の転落と


同じ様になることが誰が想像できますか?破産して日本の国でトヨタを管理する


ことになるのですか?



気づくなら今のうち!



今日も













感謝は





















しますけど



























政府の方々























気づいてください!