9月のSUNらいずの舞台が終わり、先ほど反省会も終わり、もうこれでしばらく会うこともないのか、と思うと淋しくもあるが、実際のところ実感がないぜ!

当たり前だけど、ここ最近ずっと一緒で、すごく仲良くなって、本当にみんな大好きで、またすぐ会えるんじゃないかと思ってしまう。


んまーでも違うわな。むしろ、だからこそしばらく会わずに、また客演として呼んでもらえるように、自分のやらなかんことをやる。

今日を原点とし進む
前に夢ほとんど見ないって言ったっけ?



まぁほとんど見ないんだけど、ここ最近めっちゃ見る。



しかも怖い夢なんてここ数年見てないけど、全部怖い夢。



さらに夢の半分以上は、夢ん中で夢って気づくのにこんな時に限って気づかない。




今日は虫に関する夢だった。追っかけられて、みんな死んでって、自分が死ぬ瞬間に目が覚めた。



起きてホラー好きの友人に話したら、


「それいいじゃん」



とのこと。確かにああいったジャンルのホラーはあまり見ない。


とりあえずメモって時間がある時にストーリー作ろうかな。
9月の舞台の役作りのために「ゆれる」という映画をみました。ホラーじゃないですよ!

母が亡くなり、上京してプロのカメラマンとして成功した弟が兄に呼ばれ葬式のため帰ってきます。そこで久しぶりにあった幼馴染みの女性と再開します。そして兄弟とその女性3人で、峡谷へ行きます。


ここで女性が橋から落ちて死んでしまいます。


そっから兄が容疑者となり裁判が始まります。


弟は裁判に勝つために兄の無罪を勝ち取ろうとしますが・・・



って感じですね!映画は演技がすごい自然で、改めてそういう視点で見ると、やっぱすげぇや!って思います。


流れはゆるい感じだったのでカメラマンとしての動きもキビキビした感じではなかったけど、これもこれでプロなんだよな、って思いました。


もっと自然な演技を心がけたいと思います。