Q、2006年のFIFAW杯での日本の予選3試合の成績を
答えて下さい。
A、
第1戦 オーストラリア
1対3
第2戦 クロアチア
0対0
第3戦 ブラジル
1対4
0勝1分け2敗 得点2 失点7
一体どれぐらいの人が正解できるだろうか?
皆、2002年のほうが記憶にあるのではないか。
記憶から消し去られた2006年W杯。
その原因は誰もが口をそろえて言う、初戦のオーストラリア戦の
ラスト10分以内での3失点、逆転負けである。
そして今日、2010年南アW杯、アジア最終予選の組み分けが
発表された。
オーストラリアと同組みに!いざ、雪辱の時!!
と言っても代表の面々も変わっているから、どれぐらい執念を
燃やしてくれるだろうかが気になるが。
バーレーンも同組みだし、マスコミ得意の煽りが白熱しそうだ。
ともかくドキドキハラハラしそうな気がするだけに、
最終予選はすっごく楽しみだ!
ガンバレ!日本代表!!


