Q、2006年のFIFAW杯での日本の予選3試合の成績を


  答えて下さい。




A、

第1戦 オーストラリア

1対3 

第2戦 クロアチア

0対0

第3戦 ブラジル

1対4


0勝1分け2敗 得点2 失点7


一体どれぐらいの人が正解できるだろうか?


皆、2002年のほうが記憶にあるのではないか。


記憶から消し去られた2006年W杯。


その原因は誰もが口をそろえて言う、初戦のオーストラリア戦の


ラスト10分以内での3失点、逆転負けである。



そして今日、2010年南アW杯、アジア最終予選の組み分けが


発表された。


オーストラリアと同組みに!いざ、雪辱の時!!


と言っても代表の面々も変わっているから、どれぐらい執念を


燃やしてくれるだろうかが気になるが。



バーレーンも同組みだし、マスコミ得意の煽りが白熱しそうだ。


ともかくドキドキハラハラしそうな気がするだけに、


最終予選はすっごく楽しみだ!


ガンバレ!日本代表!! 



ビールをオンザロックで飲む。


今まではこんな飲み方は邪道だなんてバカに


されていたと思いますが、


ビール最大手キリンが提案したとなると話は別。


TVでもやってましたが、


入念なマーケティング、ターゲット分析のもとに


打ち出したコミュニケーションの1つ。


ウェインツをイメキャラとしているし、おそらく


女性層の拡大のための商品だと思いますが、


女性陣には見た目がおしゃれでビールのイメージが


変わったなどおおむね好評のようだ。


まさにパラダイムシフトの良い例ですね。


既成概念に縛られず、環境も人も変わった現代に、


必要なのは物事を柔らかく捉えられるチカラなんでしょう。



ゆくゆくは日本酒もオンザロック!はそのままでつまらないので、


焼酎や日本酒もピンクやブルーなどの色鮮やかなものが


登場するかもしれないと予期してみます。



それにしても、まずは女性からの指示をうけるものは


後に男にも伝染していくものって多い気がする。


例えば、エステなどの美容系とかDSもそんな印象もある。


これも男のサガか。。。

営業職をしているので、ゆっくりランチを過ごせる事が少なく、


時間もマチマチで、会社の近辺だったり、出先だったりなので、


ここのランチに行きたい!という事があまりなく、ランチ欲が


特にない自分ですが、今日はランチについてひと言。



居酒屋でクーポンがもらえる事に誘われて、携帯サイトや


メルマガに登録した経験がある人は少なくないと思う。


(私も牛角と東方見聞録のメールがたまにくる。)


こと、ランチを扱っているお店はこういった事はしているのだろうか?



宣伝、広告はいまやオンデマンドというか、タイミングを


見極めて的確に訴求する事が大切。


ランチの場合だったら、プライベートな携帯アドレスより、


会社のPCのアドレスにお昼前頃にメールが届くのが1番効果的だろう。


でも会社のアドレスを知る事は非常に難しい。



そこで、例えば。



来店者に対して、営業さん割引きや事務職サービスデー等を役職に


関わるサービスやキャンペーンを設け、名刺をGET。


そこからリピート施策のために、新メニューや新サービスのタイミングに


合わせて会社のアドレスにメールで告知というのはどうだろう。


メールは費用も格安だし、一斉送信やカテゴリー分け等管理もしやすい。


少しだけ手間をかければ、誰でもカンタンにお金をかけずに


広告できると思う。



是非、実験的に試してはいかがでしょうか。なんて、偉そうですが。。。



ちなみに今日は時間が無く秋葉原駅構内の


カレーショップSpiceでランチしました。温玉とほうれん草のカレー(750円)





辛いものが苦手なんですが、


やっぱり辛かった。。。


食べきるのが精一杯で、どちらかというと


水でお腹一杯になってしまいました。