メリット・デメリット
トラックバックステーションでお題が出てるので考えてみました.
他の人もたくさんあげてるので,できるだけかぶらないように...
太っている=体重が多い or 体が大きい とすると・・・
<メリット>
・血中アルコール濃度が低め
⇒体重に反比例する!たくさん飲めるぞぉ~!
・初対面の心象(印象ではなく)はマイルド
⇒動物にたとえると,優しいク マと言われるとホっとしますね.いや,うれしくはないんですが...
女性はなんて言われるんだろう?
<デメリット>
・飛行機やその他乗り物での座席が狭く感じる
⇒実際はあんまり感じたことはないですね.
・スキー場でリフトやゴンドラに乗るときに気を遣う
⇒乗る人との相対関係ですが,気になりません?
・よく食べると『思われること』
⇒実際には人並みにしか食べないのに~.
これが基本ポリシー!
実はダイエットをはじめて2ヶ月経過しています.その間にすでに7.50kgの体重減を実現しました.
ヤッターと浮かれながらもこれからもがんばっていきます.
やっぱり人に見られてるとダイエットも気合が入りますもんね.
ここに記事を書くことがいいモチベーションになって,○○を残したぜ!とか運動○時間もやったよ!!
とか記録していけたらなぁと思います.
自分なりのポリシーとルールでやっているので,
ここのブログをはじめるにあたって,
備忘録&あとで思い出したいときのために書いておこうと思います.
コメントウェルカムです!!
<ダイエットの定義>
悪しき生活習慣を改善して,健康的な生活を送るためにリハビリ.
そうすりゃ体重は自然と落ちていくはず.
<基本方針>
・基本的に補助食品系のダイエットには手を出さない.
⇒やめたら必ず前の状態へと戻っていくだろうから.寒天ダイエットとか流行ってますけど,
寒天の摂取をやめるなら,同時に食事の摂取量減らさなければなりません.その補助食品を
永遠に摂り続けるなら,実施しても構わないでしょうが,どこかで止める可能性があるならば,
頼らずにやるほうがよいという判断をしました.
・ストレスを溜めない方向で何事も判断を行う
⇒例えば,ケーキを一切食べないというルールを作っちゃうと,その分のカロリー摂取を防げますが,
代わりに過剰なストレス摂取になってしまいます.そうならないように,食べたくてガマンできないなら,
OKとしちゃいます.長い目で見るとこの方がダイエットを継続できると思っています.
<詳細な実施方法>
・食事について
-朝:炭水化物を摂取(コンビニおにぎりorサンドイッチ)
-昼:炭水化物は基本非摂取.朝食べてないときはOKとする.量は適宜調整.一口残しを実施.
-夜:量は少なめ.食べたいものを食べる.人とシェアするときはこっそり相手に多めにする.
-間食:基本的に食べない.食べる場合一袋は食べず,残ったものは廃棄.
炭酸ジュースはペリエに変更.
・空腹を感じながら寝る
-夜遅い時間の食事は量を減らさざるを得ません.
・運動
-プールでのウォーキング,アクアビクス(泳げませんので):1.5時間は継続すること