この前分からなかったスワップポイントを調べました。
スワップポイントとは、2種類の通貨の金利差調整分のことを指すようです。
外貨預金や外貨MMFでは金利収入のことをいうらしい。
これが、FXの大きな魅力の一つだと書いてあります。
例えば、金利の低い通貨を売って、金利の高い通貨を買うとその金利差に相当するスワップポイントを受け取る事が出来る。スワップポイントは日々発生し、ポイントとして蓄積され、例えば50日間金利の高い外貨を買っていると、その金利差に基づいたスワップポイントの50日分が利益に加算される。逆に金利の高い通貨を売って金利の低い通貨を買った場合は金利を支払わなければならない仕組みだそうです。
金利の差が大きいほうが良いということなの?