「この子たちが大人になったら日本
は変わると本気で思う」
は変わると本気で思う」
当社が提供する「キッズプログラマー奨学生」に選ばれ、
小学生向けプログラミングスクール「Tech Kids School」で半年間、
計100時間にわたってプログラミングを学習した
4人の小学生たちが、自身で開発したアプリケーションの発表会を行いました。
当日は大人顔負けの完成度の高いアプリの発表に加え、
当社代表取締役社長藤田も講演、およびキッズプログラマーとのトークセッションも実施。
Appleへの事前予約の段階で用意席数を上回り、
立ち見が出るほどの盛況だった本イベントの様子をお伝えします



まずは藤田から、「プログラミング教育の必要性」をスピーチ。
今年9月から5歳から義務教育に導入されたイギリスやアメリカを例に挙げ、
日本でも早急な義務化が必要だと訴えました。
日本でも早急な義務化が必要だと訴えました。
また、自身の起業家仲間が子どもを通わせていると明かし、
「私の息子も小学生になったら絶対に通わせたいと思っている」と話しました。
その後、アプリの完成度のみならず、
そのプレゼンスキルの高さまでも大人顔負けのキッズプログラマー4名によるアプリケーションの発表。
そのプレゼンスキルの高さまでも大人顔負けのキッズプログラマー4名によるアプリケーションの発表。
と藤田が太鼓判を押した4名のアプリケーションはこちらですべてご確認いただけます。
その後、藤田と子どもたちのトークセッション



藤田の「経営者や起業家になりたいと思う?
」という問いに対して
」という問いに対して「立場にはこだわらず、最新のテクノロジーを使って、社会貢献がしたいです」
と答える子どもたち。
と答える子どもたち。
会場で観覧をしていた子どもたちからも多くの質問が寄せられました。
「なぜプログラミングに興味を持ったの
?」

?」「わからない言葉を知るのが好きで、譜面が読みたいと思ってピアノも習いました。
プログラミングも同じです。」
「「自分が思ったアイデアを実現できるのは、プログラミングだけなので楽しいです!」
プログラミングも同じです。」
「「自分が思ったアイデアを実現できるのは、プログラミングだけなので楽しいです!」
大盛況で幕を閉じた本イベント。
「こんな子どもが増えてくれたら日本の未来は明るい」と話した藤田ですが











