提供開始より1周年がたった現在もトップセールス上位にランクインし、根強い人気を博しています

本サービスがここまで長く愛されている理由を
プランナーリーダーの竹内(2012年新卒入社)と
プロジェクトマネージャーの大森(2013年新卒入社)に直撃!
プロジェクトマネージャーの大森(2013年新卒入社)に直撃!
(竹内・大森)
「『戦国炎舞 -KIZNA-』が大ヒットし続けるわけ、それは徹底した”ユーザーファースト精神”です!」
「『戦国炎舞 -KIZNA-』が大ヒットし続けるわけ、それは徹底した”ユーザーファースト精神”です!」

本ブログでは『戦国炎舞 -KIZNA-』の3つの「ユーザーファースト精神」に迫ります
ユーザーファースト精神その

ユーザーは毎日必ず「やること」がある!365日変化に富んだイベント
イベントやプレゼントの告知をする「お知らせ」が毎日更新され、
ユーザーは合戦以外にも毎日「やること」があります。
毎日行われるイベントは365日バラエティ豊かで、自然と毎日のログインが楽しみになってしまいます
記念ごとに実施されるキャンペーンを毎回楽しみにしてくれているユーザーも多いようです
ユーザーは合戦以外にも毎日「やること」があります。
毎日行われるイベントは365日バラエティ豊かで、自然と毎日のログインが楽しみになってしまいます

記念ごとに実施されるキャンペーンを毎回楽しみにしてくれているユーザーも多いようです

ちなみに私も遊んでいる某人気サービス等は、曜日毎に異なるイベントが用意されています。
このパターンはよく見かけますよね。
このパターンはよく見かけますよね。
これがユーザーを飽きることなく魅了し続ける理由その1



サービス開始から1年間毎日「新しさ」を創出することは大変ではないですか?という問いに対し、
「全然!むしろやりたいことがありすぎて困っているくらいです!」
と笑顔でこたえる2人。
「全然!むしろやりたいことがありすぎて困っているくらいです!」
と笑顔でこたえる2人。
ユーザーファースト精神その
ユーザーからの要望にはすぐに対応!未解決の問い合わせは常に10件未満というルール

ユーザーからの要望にはすぐに対応!未解決の問い合わせは常に10件未満というルール
ヘビーユーザーからのレビューも高いのが『戦国炎舞 -KIZNA-』の特徴の1つ。
(大森)
「カスタマーサポートに集められる不具合や要望等、ユーザーの声はすぐにtodoに落とし込んでチケット化。
チーム全員がこのチケットを閲覧し、改善されたらチケットを消していきます。
毎日60~100枚ほど発行されるチケットをその日のうちに必ず10枚未満にするようにしています。」
チーム全員がこのチケットを閲覧し、改善されたらチケットを消していきます。
毎日60~100枚ほど発行されるチケットをその日のうちに必ず10枚未満にするようにしています。」
この”10枚未満にする”を数値目標として決め、必ず実行することによって、
ユーザーの声を確実に反映させる仕組みをつくっているそう。
(竹内)
「ユーザーからの声や、ユーザー視点での要望を考えると
やりたい、というかやるべきことだらけで、全然時間が足りません。」

メンバーが皆口をそろえて「1番のヘビーユーザーは私です!」チームメンバー全員が熱狂的ファン
合戦の時間になると、チーム全員が自主的にプレイしはじめます

仕事という域を超えて、みな「戦国炎舞 -KIZNA-」の熱狂的なファンなのです!
万が一不具合を発見したら、すぐに報告し、その場で迅速に対応



彼らと話し、感じたことは、2人含め、チーム全員の当事者意識が物凄く高いということ。
皆が誰よりも本気で「戦国炎舞 -KIZNA-」のことを考えている様子がヒシヒシと伝わりました。
このマインドの大切さについては社長の藤田、副社長の日高も話します。
「『戦国炎舞 -KIZNA-』は提供開始から1年、じわじわとランキングをあげ続け、
多くの方から愛されるタイトルとなりましたが、私達の目標はまだ達成の途中です。
多くの方から愛されるタイトルとなりましたが、私達の目標はまだ達成の途中です。
グループ内にもCygamesといったヒット作を提供しているライバル会社がいますし、
パズル&ドラゴンズやモンスターストライクを超える超大ヒット作にまで『戦国炎舞 -KIZNA-』を育てていきます!」
まだプレイされていない方はぜひ一度お試しください!
きっとその面白さに魅了されるはずです


「戦国炎舞 -KIZNA-」






