無料で口座開設資料が届きました
matukoです。
今日は子供の保育園参観日でした。
歌が大好きなので、大きな声で歌います^^
先生のお話を聞きながら
鼻に手は入れなくていいんだけど~(汗
昨日資料請求した無料の香港口座開設キットがもう届いていました。
結論からいうと無料で現地で取得するには
初心者ではハードルが高いと思いました。
まず書類には英文で記入しなければなりません。
パスポートの準備や英文の住所証明の用意は
大丈夫ですが、
自分でHSBC香港へ来店して、英語で口座開設したいことを伝えます。
この時点で、口座開設の理由などを説明できなければなりません。
英語に自信がある方はいいですが、
そこでこちらの業者では15000円でサポートをしますということが書かれてあります。
まあ通常3万円位サポート料金がかかるところが多いので
この業者は良心的なのかな?
もう少しじっくり資料を見てみたいと思います。
matukoが郵送での口座開設を頼んだ業者からもメールがきていました。
書類にサインをしてもらうところがあるので、サインをしたら送り返してくださいとのこと。
自宅にFAXとかコピーとかあればもう少し早く手続きができたのですが、
書類を送ってもらって、記入して相手に送ってと繰り返すと
それだけで1週間くらいかかります。
そしてその書類を海外に送って約3週間くらいは口座開設するまでに
時間がかかるので、早くても3月の中旬くらいかかるかなと思います。
それまでに別ブログを作ろうか考えています。
興味のある方には業者さんもアメーバ限定でとかでお伝えするとか
これを参考にアフィリエイトしようかなとか
メルマがをはじめようかなとか
いろいろ考えていると楽しいです。
無料レポートもいいかもね~^^
日本にいながら海外口座開設の続き
matukoです。
今日はまた寒かったですね^^
テレビでみたら東京ではちらほら雪が舞っていました。
昨日の続きですが、どうしてあの業者は郵送での海外口座開設から
手を引いてしまったのかというと、
個人が用意する書類がさらに増えてしまったからみたいなのですが、その書類を取り寄せるのが
基本的に難しいというのが結論らしいです。
面倒なことは業者としてもいやですよね。
そのことを知った時は「もう日本にいながら海外口座を開設することはできないのかな?」
そう思いながらもあきらめきれない自分がいて(結構あきらめ悪い性格みたいです^^)
またネットで検索しました。
すると次に発見したのがHSBC Japanで口座を開設すると海外の口座開設ができる
という記事を発見しました。
以前からHSBC Japanのことは知っていましたが、確か1000万円を
預けないといけないような・・・・
でも1000万円でなくても手数料をはらえば口座開設をできるようなことも書いてあるし~
さすがに100万じゃ無理だろうな。
まあこれはちょっと保留にしておこうかな。
その次に見つけたのは、海外口座開設を無料で開設する方法。
無料で開設?
結局この口座開設方法は海外に行かなくちゃだめなんだけど。
一応無料会員登録するとで資料がもらえるみたいだから、
資料請求しておきました。
今後のためにね。
ひょっとすると海外だっていつか行けるかもしれないし、
夢はあきらめなければかなうんだ!
郵便で届いたらまたそのときは、報告しますね^^
海外に行ける!
英語も話せる!
という人は請求するといいかも。
何万円も代行料を払わなくてすむんだから。
まだまだ口座開設の話は続きますが、今日はこの辺で。
日本にいながら海外口座開設
matukoです。
インフルエンザがはやっていますね。
私も人ごみではマスクがかかせません。
子供はマスクが大きくて顔がほとんど隠れてしまって
います^^
家族に風邪など移したら大変ですものね!
matukoの日本にいながら海外口座開設チャレンジ!
日本にいながら海外口座開設についてですが、
とうとう動き出しました。
実行あるのみですから^^
それにしても幸運としかいいようがないです。
まだ取得できたわけではないのですが、
今までの苦労はなんだったのかというくらい
スムーズにすすんでいます。
実は、私matukoはちょうど1年前位に香港で口座開設をするために
準備をしていました。
知り合いの方にホテルや口座開設サポート込みで
一人10万位で子供も料金は同じ。
痛い出費ではありましたが、子供をつれて行こうと思いました。
夢の口座開設がすぐ目の前に近づいていたのに~
子供のパスポートをどうしても渡してくれない人がいて・・・
日が過ぎていく中、あの3月11日の震災が起こりました。
結局matukoはまだ幼い子供を置いていくわけにもいかず
口座開設は断念に終わりました。
そんなこんなでそろそろ1年が経とうとしています。
だけどそこで簡単にあきらめる私じゃない!(笑
その間にも郵送で口座開設してもらえる業者を
さがしたんです。
そして、とある業者と出会い日本にいながら香港の口座開設ができる
ということでお願いしました。
こちらは口座取得できなければ全額返金というこで、
免許証のコピーとパスポートのコピー、そして申込書を記入しました。
この申込書は自分で英語記入だったので、ちょっと大変でした。
結論からいうと・・・
口座開設をすることができませんでした。
どうしてかというと、本人確認の電話がかかってきて
いくつか質問に答えなくてはいけないからです。
ある程度予想されていた質問は答えたのですが、予想外の質問があって
私は英語で「わかりません」
そう答えてしまいました。
しばらくして口座開設できないという通知が届きました。
その業者からは「申し訳ありません。もう1度口座開設にチャレンジしませんか?
2度目に取れなかった人はいないので・・」
そういわれたのですが、英語に答えられなかったというショックで
返金を希望してしまいました。
あの時もしチャレンジしていたら開設できたかはわかりませんが、
今はさらに必要書類が増えて、その業者は郵送での口座開設の取り扱いは現在していない
ことがわかりました。