久しぶりに驚いた事の報告です。
昨夜の母親のトイレの回数は、なんと、21時から、翌朝7じはんまで、10回。寝室内にポータブルトイレは置いてあるが、6回目で一度中身を捨てないと、ティッシュがトイレに捨てる時詰まりそうなため。本人は、トイレの後すぐ眠りにつくが、私は寝付くまで時間がかかるタイプなので、結局早朝5じはんから、七時まで寝たような気がしますが、昼間は常に眠い感がはんぱなかあです。
ギネスに対応したくなりました。果たして10回以上の方がいるのでしょうか?
皆様、コロナ騒ぎの中お疲れ様です。
高齢の母親を持つ私達は、毎日ピリピリした状態で、日々咳などを彼女がしていると、ドキッとしてしまいます。前回右目白内障のオペから、二ヶ月たち、左目のオペも無事終わりやれやれと安堵もしてはいますが、ひとつ不安が無くなると必ずおかわりってあるもので、自分自信には目も向けられない状況です。
皆様のご家族の方々にもどうかご自愛くださいませ。
この地味ブロ、目を向けて頂きありがとうございます。
皆様、とにかく我慢で乗り越えましょう。
私の地味なブログを読んでいただいた方、本当にありがとうございます。
昨年12月のある朝、母親を起こしに寝室に行き目を見た時、右目の黒目は、真ん中が白い事に気づき驚き、その日に眼科に受診、やはりもう白内障がひどくなっていて見えてないとの診断。
高次機能障害がある人は、入院での手術が良いと言われたのですが、母親は、入院のリスクの方が高いので、日帰り手術が出来る病院を探しました。近所に出来る病院を探したのですが、予約が厳しく四月になるとの事でした。
年末に近いある日病院からの連絡でキャンセルが一月にでたのでいかがですか?と言われ言われた日を手術にする事としました。1月21日、手術の日を迎え、私の心配は、母親がすぐ咳き込んだりする事です。1時間くらいかかり、心配した事も無く無事終了しました。
視力も回復し、やれやれと。左目も白内障はあるため、次回は三月末を予定しております。
介護をする中でこの治療は、家族が一番大変でした。手術前後の目薬が多く、当日は、20分間隔でさしたりと。普通の健常者なら、自己管理が出来て自身での目薬投与ができるでしょう。
母親は、見えていない目も気づいていなかったけど、見えるようになったら、よく見えると発語したのは、とても嬉しい事でした。
長らく読みづらいブログ、お付き合いありがとうございました。