脱原発は、いいのですが・・・
先日からのニュース、新聞、インターネットでやんややんやと取り上げられているソフトバンク、孫社長のぶち上げた「メガソーラー発電」
どうもメリットだけを見ていては非常に危険そうだ。
まず「太陽光発電」、それ自身は良いと思う。
我が家の屋根にも「付けたいな」と思ってみたり。
でも、今の技術では、各個人家庭が、企業が家屋や自社ビルの屋上に設置する程度が限界。
今回、話題となった「メガ」ソーラー発電は規模が違う。
東京ドーム4個分(でしたっけ?)に太陽電池パネルを敷き詰め、発電を行う。
浅く考えると「Good Idea!!」これで、脱原発!
なんて言ってるけど、つい先ほど、メガソーラー発電施設のデメリットを詳しく親切に解説・紹介しているWebを読みました。
そして、自分なりに分かる範囲で解釈して見ました。
そして、出した結論は… メガソーラー発電所 は「反対」です。
そのページの解説していること曰く、今、ソフトバンク孫社長&自治体がやろうとしているメガソーラーシステムは、出来上がると(下手すると)原発より危険な存在になり得る らしぃ。
難しい事も書いてあったので、私レベルでも容易に理解できる範囲のことを書くと…
<休耕田・耕作放棄地へのメガソーラーシステムの設置は…温暖化や大災害に繋がる>
これは、たぶん、こういうことだと思う。
休耕田・耕作放棄地は、たぶん今は雑草が生い茂る場所になってると思う。
そこが、整地され、ソーラーパネルが置かれ、周辺も整備される。
すると、広大な土地に生い茂っていた雑草軍が行っていた「光合成」が出来なくなる。
光合成といえば「二酸化炭素」から「酸素」を作る事。
すなわち、二酸化炭素の処理能力がそがれる。
さらに、雑草が生い茂る土地は、ジメジメとして気温が上昇しにくい。
ところが、黒色のパネルが置かれ、周りをアスファルトやコンクリートで土地が整備されると
圧倒的な勢いで「熱」が発生する。
昨今、東京の「ゲリラ豪雨」は、狭い範囲で地面のアスファルトやコンクリートが熱せられ強烈な上昇気流が発生し積乱雲が発生。そしてゲリラ雨。
これが、メガソーラーシステムが設置される各所で発生する事になる。
さらに、東京都心で熱せられた空気が南風に乗って運ばれる事で埼玉県熊谷では史上最高気温を観測したのは記憶に新しいと思います。
メガソーラーシステムの北側の土地の人々、熱中症に注意です。
さらにさらに、黒色パネルからの強烈な上昇気流は、昨今の日本でも頻発している「竜巻」をも起こす可能性がある。
原発は、事故が起きてその対処が悪かった時に初めて今のような「非難せねばならない状況」となりましたが
メガソーラー施設は、下手すると、真夏の天気の良い日は毎日「竜巻」の危険性と共に生きる事になりかねませんね。
<メガソーラー施設は、生態系をぶっ潰す>
考えても見てください。東京ドームxx個分の土地、休耕田をソーラーパネルで覆い尽くすわけです。
パネルの下敷きになる土地、場所の生態系はどうなるのでしょうか。
人間の生活を支える為の電力供給・発電の為に、生態系を破壊して良いのでしたっけ?
ミミズだ~って、オケラだ~って、アメンボだぁ~って♪
みんなみんな、生きているんだ♪
って歌、私たち、歌ってますよね。知ってますよね?
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
今の所、メガソーラーのデメリットを発言し、異を唱える人が少ないようなので、微力ながら第三のメディアであるInternetで発言して見ました。
しかも、他者の意見の受け売りですが(汗)
ソフトバンク孫社長のメガソーラー協議会に参加を表明している19の自治体の方々
熟慮をお願いしますよ!
美味しい話には、裏がありますから。
どうもメリットだけを見ていては非常に危険そうだ。
まず「太陽光発電」、それ自身は良いと思う。
我が家の屋根にも「付けたいな」と思ってみたり。
でも、今の技術では、各個人家庭が、企業が家屋や自社ビルの屋上に設置する程度が限界。
今回、話題となった「メガ」ソーラー発電は規模が違う。
東京ドーム4個分(でしたっけ?)に太陽電池パネルを敷き詰め、発電を行う。
浅く考えると「Good Idea!!」これで、脱原発!
なんて言ってるけど、つい先ほど、メガソーラー発電施設のデメリットを詳しく親切に解説・紹介しているWebを読みました。
そして、自分なりに分かる範囲で解釈して見ました。
そして、出した結論は… メガソーラー発電所 は「反対」です。
そのページの解説していること曰く、今、ソフトバンク孫社長&自治体がやろうとしているメガソーラーシステムは、出来上がると(下手すると)原発より危険な存在になり得る らしぃ。
難しい事も書いてあったので、私レベルでも容易に理解できる範囲のことを書くと…
<休耕田・耕作放棄地へのメガソーラーシステムの設置は…温暖化や大災害に繋がる>
これは、たぶん、こういうことだと思う。
休耕田・耕作放棄地は、たぶん今は雑草が生い茂る場所になってると思う。
そこが、整地され、ソーラーパネルが置かれ、周辺も整備される。
すると、広大な土地に生い茂っていた雑草軍が行っていた「光合成」が出来なくなる。
光合成といえば「二酸化炭素」から「酸素」を作る事。
すなわち、二酸化炭素の処理能力がそがれる。
さらに、雑草が生い茂る土地は、ジメジメとして気温が上昇しにくい。
ところが、黒色のパネルが置かれ、周りをアスファルトやコンクリートで土地が整備されると
圧倒的な勢いで「熱」が発生する。
昨今、東京の「ゲリラ豪雨」は、狭い範囲で地面のアスファルトやコンクリートが熱せられ強烈な上昇気流が発生し積乱雲が発生。そしてゲリラ雨。
これが、メガソーラーシステムが設置される各所で発生する事になる。
さらに、東京都心で熱せられた空気が南風に乗って運ばれる事で埼玉県熊谷では史上最高気温を観測したのは記憶に新しいと思います。
メガソーラーシステムの北側の土地の人々、熱中症に注意です。
さらにさらに、黒色パネルからの強烈な上昇気流は、昨今の日本でも頻発している「竜巻」をも起こす可能性がある。
原発は、事故が起きてその対処が悪かった時に初めて今のような「非難せねばならない状況」となりましたが
メガソーラー施設は、下手すると、真夏の天気の良い日は毎日「竜巻」の危険性と共に生きる事になりかねませんね。
<メガソーラー施設は、生態系をぶっ潰す>
考えても見てください。東京ドームxx個分の土地、休耕田をソーラーパネルで覆い尽くすわけです。
パネルの下敷きになる土地、場所の生態系はどうなるのでしょうか。
人間の生活を支える為の電力供給・発電の為に、生態系を破壊して良いのでしたっけ?
ミミズだ~って、オケラだ~って、アメンボだぁ~って♪
みんなみんな、生きているんだ♪
って歌、私たち、歌ってますよね。知ってますよね?
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
今の所、メガソーラーのデメリットを発言し、異を唱える人が少ないようなので、微力ながら第三のメディアであるInternetで発言して見ました。
しかも、他者の意見の受け売りですが(汗)
ソフトバンク孫社長のメガソーラー協議会に参加を表明している19の自治体の方々
熟慮をお願いしますよ!
美味しい話には、裏がありますから。
政治家は、何のためにいるのか・・・
▼デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるらしい。
その情報が既に『週刊新潮』や阿修羅の掲示板に大きく取り上げられていることは、絶対知られてはいけない情報ではないようです。
ヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれる。
情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、その情報提供者は、抹殺される。
デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるということを伝えたいという何らかの意図があるのかもしれない。
いずれにしても、日本国の現在、将来に関わる重要な決断にデイヴィッド・ウォーラー氏が大きく関わっていることを国民が知らないことが大きな問題。
デイヴィッド・ウォーラー氏の役割について国民が全く知らないので、議論さえできない状態が異常。
菅直人首相の下した決断の大部分がデイヴィッド・ウォーラー氏の決断だったかもしれない。
国民、マスコミは一斉に菅直人首相の下した決断の失敗を糾弾しているが、本当の黒幕を糾弾すべなのかもしれない。
デイヴィッド・ウォーラー氏の指示の一つ?
(デイヴィッド・ウォーラー氏は首相官邸に3月17日からずっと詰めて、常駐しているらしいので
4月4日の低濃度汚染水放出はデイヴィッド・ウォーラー氏に無許可でできるはずはない。
▼またデイヴィッド・ウォーラー氏はIAEAの高官でもあるので、当然IAEAも4月4日の低濃度汚染水放出を事前に知っていたということになる。)
東電が低濃度汚染水を海に流し始めたのは4月4日。各国への事前通告が間に合わず、韓国やロシアなどから批判を浴びた。
▼内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が4月17日のソウルでの講演で、東京電力が先月に福島第1原発の低濃度放射能汚染水を海に放出したことを取り上げ「流された水は低濃度で量も少なく、米国からの強い要請で流れた」と説明。
細野豪志首相補佐官は4月18日の記者会見で「本人(平田氏)も勘違いだったと訂正している。日本の判断でやったことに疑問の余地はない。日米で話し合った事実はない」と強く否定した。
その情報が既に『週刊新潮』や阿修羅の掲示板に大きく取り上げられていることは、絶対知られてはいけない情報ではないようです。
ヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれる。
情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、その情報提供者は、抹殺される。
デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるということを伝えたいという何らかの意図があるのかもしれない。
いずれにしても、日本国の現在、将来に関わる重要な決断にデイヴィッド・ウォーラー氏が大きく関わっていることを国民が知らないことが大きな問題。
デイヴィッド・ウォーラー氏の役割について国民が全く知らないので、議論さえできない状態が異常。
菅直人首相の下した決断の大部分がデイヴィッド・ウォーラー氏の決断だったかもしれない。
国民、マスコミは一斉に菅直人首相の下した決断の失敗を糾弾しているが、本当の黒幕を糾弾すべなのかもしれない。
デイヴィッド・ウォーラー氏の指示の一つ?
(デイヴィッド・ウォーラー氏は首相官邸に3月17日からずっと詰めて、常駐しているらしいので
4月4日の低濃度汚染水放出はデイヴィッド・ウォーラー氏に無許可でできるはずはない。
▼またデイヴィッド・ウォーラー氏はIAEAの高官でもあるので、当然IAEAも4月4日の低濃度汚染水放出を事前に知っていたということになる。)
東電が低濃度汚染水を海に流し始めたのは4月4日。各国への事前通告が間に合わず、韓国やロシアなどから批判を浴びた。
▼内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が4月17日のソウルでの講演で、東京電力が先月に福島第1原発の低濃度放射能汚染水を海に放出したことを取り上げ「流された水は低濃度で量も少なく、米国からの強い要請で流れた」と説明。
細野豪志首相補佐官は4月18日の記者会見で「本人(平田氏)も勘違いだったと訂正している。日本の判断でやったことに疑問の余地はない。日米で話し合った事実はない」と強く否定した。