昨日、会社に住民票を持っていったら適正診断を受けに

 

札幌に行かなければならないって事でその場で予約を取ってもらいました。

 

問題は足。静子の車を借りて行かなきゃなのでその旨言ったら

 

事務「営業車空いてるのあるから嫌じゃなかったら乗ってく?」って事務員さん。

 

ち「いいんですか?お借りして」

 

事務「いいよ〜」

 

乗務経験があるので適性検査は免除かと思ったら札幌地区で

 

5年以上期間が空いているので登録がないって事でまた初任診断ってのを

 

受けて乗務員カードが来るのを待っての乗務スタートになります。

 

そして今日、静子と買い物中に着信があったのに気が付き折り返すと

 

事務「電話した人が今実車中だから空車になったらまたかけるよう言うわ」

 

約20分後着信あり。

 

S先輩「初任診断行く前に見なきゃいけないDVDがあるから持っていきます。

 

今、これから行きたいんだけど自宅にいますか?」

 

ち〜「はい、います。」

 

自宅の場所を簡単に説明して更に10分後。

 

S「通勤の足がないって聞いたんだけど・・・」

 

ち〜〜「母の車なので当分は母に送迎してもらおうかと・・・」

 

S「空いてる車を近くの車庫に置いておくからそれで通勤して」

 

ち〜〜「えぇぇぇ?!嬉しいけどいいんですか?」

 

S「私用では使わないで通勤だけだけど使って」

 

近くの車庫は叔母Y子宅のすぐ近所でうちからもゆっくり歩いても

 

10分はかからないくらいだし当分は日勤だけなので帰りは

 

静子に迎えに来てもらってもいいだろうしマジ感謝ぁぁぁ。

 

ってか、札幌や船橋で乗っていた時よりもかな〜り大事にされてる。

 

今は経験者で二種持ちだと支度金が出るのがほとんどなんだけど

 

支度金よりも札幌まで営業車で行っていいとか通勤用車を用意して

 

もらえるとかそっちの方が私には嬉しいなぁ。

 

S「初任診断の日は帰り遅くなるからそのままとして研修は

 

いつからスタートしようと思ってる?連休中でもいいのかな?」

 

ち〜〜「なるべくなら乗務員カード来たらすぐに乗りたいので

 

連休中でもいいんですけど土日はできれば休みたいです。」

 

S「俺の休みもあるから・・・5日出勤できる?大丈夫?」

 

ち〜〜「はい、大丈夫です。」

 

研修は今日来たS先輩がするみたいです。

 

推定年齢47歳の男性で苗字が珍しめなので多分中学の同級生の親族で

 

静子の同級生の旦那さんの親族(私の同級生と静子の同級生は別人で血縁者)。

 

穏やかそうな方だったし穏やかな一族(多分)なので心配してません。

 

DVDが4枚。早く観てしまわないとなぁ。と、日記には書いておこう。