View this post on Instagram

バービカンセンターへいきました。 第二次世界大戦の爆撃で廃墟となった地区を再開発し、1億6100万ポンドの莫大な建設費を投じ、1982年3月3日、女王エリザベス2世の名の下に「国民へのプレゼント」として建てられた、らしいです。 (ウィキペディアより抜粋) ある本で見て、不思議な構造で行ってみたいと思った場所です。 写ってる建物はほぼマンションの部屋。 ある棟は池の上に位置してたり、部屋の前から公園みたいな広場眺められたり色々できてすてきだなぁと思います。 ここには女子高、図書館、映画館、レストラン、カフェ、劇場、映画館などもそろってる。 国で建てたにしては攻めたデザインですね。 日本では絶対やらなそう🤩 住みたい、と言ったら旦那にもっと近代的な方が好きだわ、とバッサリ切られました。 旦那とは家具とか食事とかの趣味・嗜好が合ったことはないですが、旦那の方が明らかにセンスが良いのでセレクトに従います👻 自分の趣味のものに囲まれる<いい感じに生活する を優先するタイプです。 意外にも写真撮ってる人たくさんいました~! #barbican #barbicancentre #バービカン

Chizuruさん(@koba_chi_)がシェアした投稿 -