一緒に過ごして思ったこと
ちょっと喧嘩して
この休みは会わないかなーて
思ったけど
仕事おわったら会いに来てくれた。
幹部達との麻雀を抜けて…。
私がごはん用意する間
DSで麻雀ゲームしてて
ほんと好きなんだなぁて思った。
一喜一憂を表現しまくってて
子供みたいでかわいかった。
一緒にごはん食べて
でもつきあいだからと
麻雀に戻るって言うから
少しだけまったり。
今週ずーっと会いたいて言いまくってたから
ちょっとだけ甘えさせてくれた。
私の膝枕で寝てた。
幸せなひととき…
なんだけどやっぱり安心して甘えられない。
くっついてたいけど
くっついてられない。
…抱き締められたい。
彼はそういうの好きじゃないから
私がちょっとだけ甘えたりするのが
お互いの範囲。
わかってたこと。
でも正直つらい。
二人でいて緊張するし
いい意味で楽にいられない。
一緒にいて意味あるのかな。
愛されるより愛したいけど
愛されないと素直に安心できない
素の自分でいられない。
こんなにも好きなのに。
つきあわなければよかった
そしたら期待したり求めずにすんだのに。
この休みは会わないかなーて
思ったけど
仕事おわったら会いに来てくれた。
幹部達との麻雀を抜けて…。
私がごはん用意する間
DSで麻雀ゲームしてて
ほんと好きなんだなぁて思った。
一喜一憂を表現しまくってて
子供みたいでかわいかった。
一緒にごはん食べて
でもつきあいだからと
麻雀に戻るって言うから
少しだけまったり。
今週ずーっと会いたいて言いまくってたから
ちょっとだけ甘えさせてくれた。
私の膝枕で寝てた。
幸せなひととき…
なんだけどやっぱり安心して甘えられない。
くっついてたいけど
くっついてられない。
…抱き締められたい。
彼はそういうの好きじゃないから
私がちょっとだけ甘えたりするのが
お互いの範囲。
わかってたこと。
でも正直つらい。
二人でいて緊張するし
いい意味で楽にいられない。
一緒にいて意味あるのかな。
愛されるより愛したいけど
愛されないと素直に安心できない
素の自分でいられない。
こんなにも好きなのに。
つきあわなければよかった
そしたら期待したり求めずにすんだのに。
昇格。つづき2
その日遅く
ちょー二日酔い(実は三日酔いか四日酔い)の
りゅーくんから電話。
わたしはその日
仕事を休みたかったんだけど
遅刻してもいいからと言われ仕事中で
長く話せないのもあって
自分から同伴を言い出した。
少しでも寝せてあげたかったし。
翌朝、彼はやっぱりあまり記憶がなかった(・・;)
頑張ったもんね、あんま強くないのにー。
なので昨日の帰るときなんかの様子をご報告。
そして何故か、2、3日前に行った社員旅行のお土産をもらった(´∀`)
めっちゃ彼の好みの食べ物だったけど
美味しかったー。
ごちです。
次の休みに逢う約束をして
わたしは仕事に向かいましたー。
久々にゆっくり?彼と話せた2日間でしたー。
あとはちょいちょい逢って
店には締日に行く感じかな、今月は。
ちょー二日酔い(実は三日酔いか四日酔い)の
りゅーくんから電話。
わたしはその日
仕事を休みたかったんだけど
遅刻してもいいからと言われ仕事中で
長く話せないのもあって
自分から同伴を言い出した。
少しでも寝せてあげたかったし。
翌朝、彼はやっぱりあまり記憶がなかった(・・;)
頑張ったもんね、あんま強くないのにー。
なので昨日の帰るときなんかの様子をご報告。
そして何故か、2、3日前に行った社員旅行のお土産をもらった(´∀`)
めっちゃ彼の好みの食べ物だったけど
美味しかったー。
ごちです。
次の休みに逢う約束をして
わたしは仕事に向かいましたー。
久々にゆっくり?彼と話せた2日間でしたー。
あとはちょいちょい逢って
店には締日に行く感じかな、今月は。
昇格。つづき。
パラディスをいれて
他の卓でもシャンパンがはいって…
もうけっこう酔っぱらってるときに
何故か友達が来た
Σ(゜o゜)
彼女は咲ちゃん。
咲ちゃんは他店ナンバー1のエース。
だけど一度初回で来たことがあった。
担当のお店でかなり飲んで
テンションがあがり、私に逢いたくなったらしく(笑)
りゅーくんのお祝いに来てくれた(・∀・)
初回のときの送り指名の人を
本指にして。
マジいいこ。
まーわたしも彼女の店に行ったことあるけどね。
りゅーくんは怒るけど
お互い様だから納得はしてる。
彼女がりゅーくんにヴーヴ白を入れてくれたので
わたしはヘルプくんにヴーヴ白をいれた。
彼にも何かしたかったから咲ちゃんがきてくれてよかったかも。
営業時間無視して
そのあとも何卓かシャンパンが入り
三時間遅れでラスソン。
その頃には
りゅーくんは自分では立てないほどに
泥酔していた。
頑張ったからいーの。
問題は咲ちゃん。
あまり強くないから
途中で寝ちゃうし
起きててもエロモード入ってて
私の胸触ったりスカートめくったり
パンツ丸見えで寝たり
大暴走(・・;)
りゅーくんは
明日同伴して話をすればいいやと思って
咲ちゃんを介抱しつつ
何人かに見送られながらタクシーに乗り込んだ。
わたしはというと
まぁまぁ呑めるほうだし
咲ちゃんが来た時点で
酔いはどこかに行ってしまった。
来てくれて嬉しかったのもあるけどね。
この日はホントに
私たちにとっての記念日になりました。
たぶんつづく。