R指定と言ってパッと思い浮かぶのは

あの ” ブリンバンバン♪ ” でおなじみの

Creepy Nutsのラッパー、R‐指定さんではないでしょうか?

 

ですが今回のタイトルにある " R指定 "は、

そのまんまの意味、映画などを鑑賞する際に用いられる、

年齢制限を表す意味のR指定です。ブリンバンバンではありません。

 

最近うちの子の言葉遣いがやたら乱れています...

乱暴なんですよ...

まだ年齢が二桁も無いのに、

ようそんな言葉知ってんな~とびっくりするような言葉を

発するんですよ不安

 

そして言うんです。

 

「チェーンソーマン見せて」

「ダンダダン見せて」

「お友達みんな見てるの」

 

不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安

 

 

 

 

ほんまかいな。

大好きどっちも。

 

 

 

でもあなた達最近まで赤ちゃん言葉だったんちゃうの?

ワンワンじゃ満足いかないの??

忍たま乱太郎は?????

 

 

 

 

「あれは怖い怖いなの。」

 

私はそう言ってなんとか子どもに諦めてもらっています。

私調べでは、どうやら本当に仲のいいお友達数名はジャンプアニメを観ているようです。

親御さんと一緒に観ているのだとか。

 

 

 

 

なるほど...

 

どうりで言葉遣いが荒くなるわけだ凝視

アニメに影響を受けた子の真似っこをしているわけだな。

 

 

 

一応ネットフリックスで対象年齢を見てみると

両アニメに”16+”と記載が。

 

ということは16歳未満は観ちゃいけない。

つまりはR指定があるということですな。

 

まぁR指定がついていようがなかろうが、

内容を知っている以上、あの類のアニメはまだ

ちびっ子には観せられない。

(とってもいい作品だけどね。)

 

 

 

でも、アニメを観ていないことで

周りの子と共有できない話題があることは確かにあるようで。

 

可哀そうだな悲しい

 

と思うものの、

 

やはりこれからの成長に何かしらの影響を与えてしまう方が怖いので、

今はこのまま観たい気持ちを我慢してもらって

様子をみることにします不安不安不安

 

 

お友達も親御さんも良い方ばかりだから

あまりこの件について批難はしたくないけど

 

 

 

深夜帯アニメが深夜帯に放送する意味というものを

今一度考えてみてほしいな。なんて思っちゃうかな。

 

 

写真が載せられるようなので、今日したことを載せときます看板持ち

 

おやすみなさい!