どうも昨日ぶりです。達磨です。やっぱりメイドって男心をくすぐりますよね。アキバのせいで少し夢感がなくなりましたが、萌え萌えキュンなぬこ耳とか付けてるくぱぁーなメイドしゃんなんかに…いやっフー♪───O(≧∇≦)O────♪


今回の映画はこれ。

「ヘルプ」

テイトテイラー監督作品。

内容。
1960年代のアメリカが舞台。当時は人種差別が激しく、悪法があった時代。低賃金で働く黒人メイド2人、裕福な家庭に育ち黒人メイドに育てられた白人女性、3人が人種差別に対してたたかうストーリー。

感想。
感動しました。エンディング曲にやられた。理不尽な事に対し、また、何らかの事に対しても勇気を持って向かう事の重要さを教わった映画でした。私たちのような若い世代が知らない世界があって、こうゆう事があったのだという事を記憶していかなきゃいけない。諦めなければなんでも出来るという事を信じていきたい。


すごい真面目な感想になっちゃったね(ー ー;)高校ニ年生位真面目な感想だね。


序盤ふざけたからね。フォローいれなきゃね。とても真面目な映画です。人種差別という重い話題を少しのコメディ感を出しつつ見やすくした映画かなぁ?何事にも諦めてるそこの若いお人。見るべし。