始まりはたまたま目についたこの車。

FIAT 500 GIARDINIERA という古い小さなチンクェチェントの「ワゴン」。
ただでさえ小さな「チンク」をワゴンにしたってたいした荷物は積めないだろうけど、ただただ可愛い!それだけでも、このクルマの存在意義があるというもの。
なんか荷物を一杯に乗っけてのんびりどこかに出掛けたら楽しいだろうな、と思ってすぐに購入。
とはいっても、1:18のダイキャストモデル(笑)
このスケールのモデルはすでに廃盤になってるようで、探すのに苦労しました。
大阪の専門店に問い合わせて、即決。翌日には納車(笑)になったのでした。
納車の記念撮影

背景は倉敷のアイビースクエア(のプリント)

種明かし
