★冤罪の可能性が高まった模様。
遠隔操作ウィルス事件続報 同僚のPCからも遠隔操作プログラムを発見 片山被告弁護団が会見
https://www.youtube.com/watch?v=v9ieogSeTxM
【PC遠隔操作事件】ラストメッセージ全文(上)
http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20130810-00027168/
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パソコン(PC)遠隔操作事件で、威力業務妨害の疑いなどで逮捕・起訴された
元IT関連会社社員・片山祐輔被告(31)の弁護団は9日、会見を開き、
遠隔操作に使われたとされるプログラムと同じものが「被告の職場の同僚のPCからも発見されていた」と明らかにした。
弁護団が開示請求した検察の調書に書かれていたという。
捜査当局は被告の職場からPC19台を押収。
弁護団によると、調書には、被告のPCから発見されたプログラム「iesys.exe」が、
少なくとも1人の同僚のPCからも発見された、と書かれていた。
同僚も事情聴取を受けたが、関与を否定したという。
主任弁護人の佐藤博史弁護士(64)は「被告人はむしろ遠隔操作された被害者のひとりの可能性が高い」と主張した。
9月10日 スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130909-OHT1T00203.htm
