先日、
コーヒーの種類についてアラビカ種が主流だと書きましたが、
亜種として“ゲンシャ種”というのがあります。
例として、エチオピア・モカの“イルガチャフ”という
コーヒーが有名です。
当店では、ベストofパナマ準優勝“ドンパチ”農園の
コーヒーを少量持っていますが、
この
コーヒーがやはり“ゲンシャ種”です。
お花
の香りのするとてもおいしい
コーヒーです![]()
本日のサービスコーヒー![]()
マンデリン “ガヨ・マウンテン” 550円![]()
先日、
コーヒーの種類についてアラビカ種が主流だと書きましたが、
亜種として“ゲンシャ種”というのがあります。
例として、エチオピア・モカの“イルガチャフ”という
コーヒーが有名です。
当店では、ベストofパナマ準優勝“ドンパチ”農園の
コーヒーを少量持っていますが、
この
コーヒーがやはり“ゲンシャ種”です。
お花
の香りのするとてもおいしい
コーヒーです![]()
本日のサービスコーヒー![]()
マンデリン “ガヨ・マウンテン” 550円![]()
本日焙煎日
9釜ほど焙煎予定![]()
深煎
浅煎へ
少量
フルローストへ がルールです![]()
前回、アラビカ種のブルボン又はティピカ種が一番香りが良くおいしい
と書きました。
では他にどんなのがあるかと言うと・・・
“ロブ”が一般的です。
代表が“ジャワ・ロブ”で、苦くなってきます。
そのほかに交配種、たとえばコロンビアのバリエダ種です。
この種は収穫量も多く、病中害に強いのですが、やはり“苦い”です。
近年、だんだんと良質の純血種が減っていることはとても
寂しいことです![]()
本日のサービスコーヒー![]()
インドネシア スラウェシ島のコーヒー
ママサ・カロッシー 別名“トラジャー” 550円![]()