不満書くだけ -2ページ目

不満書くだけ

不満書くだけ

2023年現在、40歳の我が旦那様。


何度やめてと言ってもやってしまうこと、その1。


会話中のサゲ発言。


私「今日、いとこのだれそれから赤ちゃん産まれたって連絡きたよ」


旦那様「へー。お前の親族だろ。アスペとかじゃなきゃいいな」


私「そういうこと言わないで」


旦那様「まぁ、お前の親族だし(笑)」


私はアスペじゃない。特に障害もなにもない。

我が子も同じ。


結婚して十数年、ずっと言われ続けてる。おまえアスペ(笑)、アスペ(笑)って。

注意すると、冗談だし(笑)本気にすんなよ、さすがアスペ(笑)って。



その旦那様のご親族様に、今年小学校に入学した子で支援学級の子がいた。

自閉症スペクトラムとか、発達障害とか聞いた。


あー、言ってやりたい。

旦那が私や子供や私の親族を精神障害者扱いするたびに、言ってやりたい。

お前の親族には支援学級の子がいるだろうが。その子の叔母なんか自○して、叔母の子は高校中退で、今は消息不明だろうが。

挙げ句、その子の祖母は変な宗教にはまって、私にまで入信すすめてきてウザいわ。って。


でも、言わない。

言わないでいた。

今までは。

同じ土俵にあがりたくないから我慢した。

でも、もう限界。

今年は言い返してる。

その度に旦那様は機嫌が悪くなる。

もう知るか。








ご祝儀は気持ち


おめでとう!お幸せに!


ご祝儀2万!


旦那に2万にしろ!と言われたから。


一般的には3万だって説明しても、2万にしろ!


旦那は友人結婚式出席したことないよね?相場は3万だよ?


何度説明してもダメ


怒鳴られて、諦めた。


当時の私は専業主婦。

子供はまだ赤ちゃん。

旦那様の言う事、ゼッタイ。


おかげさまで、その友人や、その友人繋がりの他の友人と疎遠になりました。


そんな旦那様は、地元のただひとりの友達に「金かして」って言われたって。


よかったね

4年前のPTA話。
去年、なんとか前に進めるかと思い、ブログに書き始めてみたけど、やっぱりつらい。

つらいつらいばっかりで。でもつらい。

きっと単に人に恵まれなかっただけだ!
と前向きになろうと思い、目には目をと、また一年間のPTA活動に参加してみた。
昨年の話。
結果、やっぱりつらかった。

一緒にやった人は、自分からアレやるね!コレやるね!って明るくてとても積極的で頼もしい人でした。

みんなの前では。

昨年参加したのは、卒業対策関連委員。
集金とか、記念品とか。

4年前と違うのは、先生が参加すること。
一年のスケジュールを先に決めて、先生に報告し、月始めのお知らせプリントにのせてもらうこと。

だから、配布プリントは先生に添削してもらい、指定日に配布する。

積極的頼もしいさんは、プリント作成係。

私は何故か委員長。。。
初日に参加しなかったら、どうしてか委員長にされてた。

積極的頼もしいさんは、プリント作成したらラインに添付してくれてた。
他のクラス委員さんは、「作成ありがとうございます」だけ。でも、私は誤字脱字が気になり指摘したら、無視、された。
委員長なので、私の名前を載せてプリントを作る。
単純に誤字脱字は、はずかしい。
他の人は恥ずかしくないのかな?名前のらないから関係ないのかな?

積極的頼もしいさんは、プリント作成係だからと過去の資料全てをひとりで持ってた。
私には何もなし。
だから、貸してほしい、もしくは印刷させてと言ったけど、答えはNO。
だから、みんなで集まった時に、話を聞きながらも、過去の資料を写真におさめてた。
積極的頼もしいさんは、気に入らなかったのだろう。
業者との打ち合わせの時に、「委員長、進行をお願いします」と、業者が揃い着席後にいきなり言われた。
私の手元にはメモ用ノートだけ。
打ち合わせの内容なんて知らない。
ただ、打ち合わせがあるとだけ、積極的頼もしいさんから言われ当日参加した。
業者との連絡は積極的頼もしいさんがしてた。
資料を持ってるのは彼女だけだから。

そんな積極的頼もしいさんは、キャリアウーマンらしい。
次第に、プリント作成が滞り始める。仕事を理由に。

ちなみに私も仕事をしている。

積極的頼もしいさんは仕事を理由に、私にプリント作成を丸投げするようになった。

「どう作っていいかわからない」ってざっくりした理由で、作成済みの昨年のプリントを今年仕様にしろと。しかも、配布する2日前とかに。先生に添削してもらう必要があるので、夕食を弁当にしてプリント作成した。

何度も。

完成プリントを、ラインに添削しても、積極的頼もしいさんは既読スルーだった。

でも、私は予定通りに進めたいから仕方なく引き受ける。

積極的頼もしいさんは記念品の発注も、やると言っていた。
でも、結局はやってなった。
記念品の発注の話が出たのは10月。
コロナ休校終わり後。
発注してないと言い出したのは、3学期始め。
あと、2ヶ月後に卒業式って時。

どうするんですか?と私が聞くと。

「委員長に指示を仰ぎます」と。

連絡遅れてごめんなさい、なし。

今まで、委員長の指示に従ったこと、なし。

なんて都合のいい。

結局、予定してた業者は納期の関係でなしになり、1から業者を探して、発注した。
3日で。
その3日とも、私は仕事。連日、仕事。
そして、同時にプリントを作り、何故か3学期からきた転校生への対応もした。
私がひとりで、全て。

で、やっと一段落したら、積極的頼もしいさんからひとこと。

「やっぱ、記念品、もうひとつ上のグレードのやつにしましょうよ」


ありがとう、なし。

私の発注に不満があったらしい。

なら、お前がヤレヨ(# ゚Д゚)と思ったが、早くも1月の花粉?アレルギー?疲労?ストレス?にやられ、その週末寝込んだ私は言い返す気力もなかった。

イヤになった私は、他の委員さんに、記念品の件を引き継ぎました。
その名も、事前申告なしで勝手に予定変更するさんへ。

もう、勝手にやっといて。

私が委員長をやった去年は、集金の集まりが悪かった。理由はコロナでお金がない。
コロナ怖いね。こんなとこでもコロナだってさ。

だから、もしもに備えて金額に余裕があるようにしたのに、その話は一学期の時から話し合って決めてたこと。
私が勝手に決めたことではない。
全員分集金しないとダメなひとつ上のグレードの記念品とか。。。

結果を言うと、金額は全員分集まりました。
お金を出さない家庭分は、担任が立て替えていたようでした。複数いたので、先生方の苦労の一部でも見知った気持ちになりました。

記念品は卒業式当日に、机に置き贈るものとしてたから、先生方は全員にって気持ちなのかな。

積極的頼もしいさんは、二言目には「子供たちのため!」と言う人。

そんな、積極的頼もしいさんは私達に託された一番大事な仕事である、卒業式後のクラス集合写真を撮影する際に、両サイドの子たちを見切れて撮ってた。

とっても素敵デスネ「子供達のため」って言葉。

センターにいた自分の子供しか見えてなかったのかな。

何枚か撮影してたので、見切れてないのありませんか?と聞いたら「これがですか?」と、既に送られてる見切り写真を添付してきた。これがですか?の意味わからん。
両端の子ら顔半分なの見えてないのかな?

結局、他の写真は頂けなったので、見切り写真を業者へ送った。

しかも、見切れてる上に全員マスク。

他のクラス写真はもちろんマスクなし。

積極的頼もしいさんのクラスの子達かわいそう。


結論、PTAはロクなやつがいないのか、私が悪いのかわからない。でも、2度と関わりたくない