朝の風景クローバー

父: 「誰かオレの朝ごはん作って。パンがいい!」


息子:「食パンは終わっちゃったよ。でも特製パンキラキラなら作れるよ。」

父: 「……?  特製パン? 何それ? パンじゃないんでしょ?」
   (なんか怪しいものがでてきそうだけどえー

   (…うーん。数秒悩む)

 

   「じゃ、それでいいや。頼むよ。」


出来上がったのはこちら↓


父: 「おおう びっくり 見た目パンパンじゃん。 いただきます!」
  
   もぐもぐ… キョロキョロ (しばらく考える…) 

   「……思ったのと違うけどおいしい 照れ

息子:「フッ… ニヤリ」 (まんざらでもない様子)


以上。平和な日常でした!

私は、山の方に住んでいる。

山の方だから、道が狭くて、坂が多い。
山の方だから、家に虫がたくさんくる。
(今もすでにカメムシが洗濯物について大変😣)

山の方だから、花粉も多い。
山の方だから、買い物できる店は近くにない。
車がないと不便。
(バスはある。たまにセブンイレブンの移動販売車がくる)
 

 

でもこんな状況になって山の緑や、川のせせらぎ

が近くにあることは、恵まれていると感じる。


今までなら、当たり前で気にしなかった景色も

とてもありがたい。


そんな自然の中にいるだけで、
自分の気持ちがしゃんと戻ってくるような感じがする。

 



 

今までは、遠くに絶景を見に行くことだけが

素敵なことだと思っていたけど、

本当はいつも近くにあったんだな。


 

ぜっきーの書き出しワークが最終日だった。

 


毎日のぜっきーからのワークは、できた日もできない日もあったけど、

「自分が気づいていない自分」を知ることができた。

 


それと、私は文を書くことが好きだと気がついた。


1ヶ月間、お世話になりました。
 

ありがとう!



 この間、稲の「すじまき」をしました。

 

 すじまきとは、稲の苗を作るため土を入れたケースに種(もみ)をまく作業の

ことです。

 

 親戚の分を合わせて約40ケース作りました。

 

 ケースの隅々まで土ともみが均等にいき渡るようにするのが難しくて、毎年みんなでいろいろ言いながら作業をします(^o^)

 

 作業が終わると、お楽しみのお茶タイム♪

いつも親戚のうちで漬物やお菓子を用意してくれて、遠慮なくいただきます!

 

 

 帰り道、桜がとてもきれいでした。

 

 いろいろあっても、季節は変わっていくんだと感じました。

 

 今年もおいしいお米ができるといいな♪