液晶アクオス(キタ トシユキ デザイン)がブラウン管の換わりに鎮座にひひ



今年までずーっとアナログでみていたのに、

このデジタルハイビジョンの綺麗なこと!


今までアナログで録ったDVDのみにくいこと! ←(前回のブログにコメント)


いつの間にか地デジがきていたのに知らなかった 

まーやのスットコドッコイなこと!



 早速デジタルでDVDに録画すると普通に違和感なく見れる。

 

 ただしDVDレコーダが2005年モデルでパナソニックのディーガ。


 ハイビジョンは残念ながらHDDに録画して視聴できるが、

DVDにおとせない。


 しかもワンスコピーという制約つき。


 

このワンスコピーが曲者で、のちにまーやを苦しめるのだが・・・・・


 

いったんHDDに録り(ここでワンスコピー)編集、そしてDVDにはムーブというかたちでおとせるのだが


 もうHDDにはその番組が跡形もなく消えてるんですねー


 アナログだと100回でも10000万回でもDVDに残せるのに


 でもまだワンスコピー対応だけでも良かったと思うしかありません、


 まーやのおじ様は、もっと前のモデルで、もー無理!


 HDDに入れたら最後、どこにも逃げられない。  


 このおじ様は最新モノが大好物で常に流行の先端にたちたいタイプ、そのために後悔も多く・・・・・

(後悔話しがまーや的には面白いネタがけっこうあるので又次回にするとして)



なぜデジタルになったとたんコピー規制ができたのか?


それは総務省と著作権問題によるものだが、


実はさかのぼること10年前にもオーディオの世界でMDやCD-Rによるデジタルコピーが1回と決められた。


このCD、CD-R、MDの創始社はソニーとフィリップスであり、

ネットの普及とともにコピーが蔓延したため規制が出来たのだと思われる。


しかしこの規制が完全に国が管理しはじめその地デジは双方向送受信、しかも個人情報が入ったB-CASカードがなければ視聴できないようになっている。タスポやETCもそう。


だんだんと個人のプライベートがなくなりヒエラルキーによる管理社会になっていきそうだと 

まーや第3の目にうつりとても不安だ叫び




まーやがここまでコピー規制にご立腹なのは、大変な理由があったからなのだ・・・次回へつづくのだ。




 

今年に入って、長年愛用していたテレビがこわれてしまい 

(もちろんブラウン管



液晶TVに買い換えたが、今まで録ってきたテープやDVDの映像を見て  まーやびっくしショック!



とくに「美の巨人」や「新日本美術館」などは、最高の日本製DVD-Rに収めたのに  まーやがっくしショック!  

 



あの炎のようなタッチゴッホ

    スペインの巨匠ベラスケス

         光と影のレンブラント

           ジャポネ贔屓のモネ

            世界の名画モナリザ

             そして我が葛飾北斎ぎゃ

                       

 なあんと 

       みいんな  

              ピカソっ   

 

  

はいっ  キュビズム!











私の心は 『泣く女』


わかりますー?  

貴殿はこのマジック



そう! まーやは全部 アナログ放送で 録っていたんですねー     


それで「ブロックノイズ」という現象がおきたのです。 うんうん(納得)



テレビの右上に アナログ がお見えになる 貴方


怖いですねー 恐ろしいですねー 

 

それでは  さよなら さよなら サヨナラ

このブログでは、私まーやが独自の観点で感じたことを綴っていきたいと思っております~。クラッカー



絵画や芸術品にかぎらず 身近にそっとある日常品(たとえばお皿や筆記具、椅子や調度品など)


もまた見方によってすばらしい美の持ち主だったりする。


また、そのような工業製品(プロダクト・デザイン)ばかりでなく、


街角で聞こえてくる音や、目に飛び込んでくる活字、


はたまた匂いや触感・・・


そう、すべてが感性。


そこに理由を見出せば面白いことがわかる場合もあるだろう。


また理由なんてどうでもいいくらい、そのものに接しているだけで美しいものもあるだろう。


そういったものたちを自分の視点で咀嚼しアウト・プットしていくだけのブログ・・・


では堅苦しいか?なので時々脱線していくけども音譜


まあ、人生回り道のほうが、面白いのだから。