cupidon子育ち日記-101216_1606~01.jpg

cupidon子育ち日記-101216_1608~01.jpg

子供たちと、鎌倉農連市場でみつけて思わず衝動買いの珍大根(笑)

毎日「ちんちーん!おっぱいー!」って叫びながらゲラゲラ笑うおバカな兄弟のツボにハマって大爆笑!



でも料理に使うのに切るのが偲びなく、ちょっと躊躇、、
なのでしばらく観賞用にすることに(笑)

2本ぶんのこの珍大根、150円でした。

この安さで夕方近くまで売れ残ってたとは、カタチ的に買うのはみんな躊躇するのかな?
2本ぶんは持ち帰り重いしね~にひひ


勝之心にせがまれて柚子も買い、夜はちょっと早めの柚子湯をしました






cupidon子育ち日記-101006_1640~01.jpg

いつも実家には夏か冬の帰省でしたが丹瑚の出産のおかげで、実家から上京してからナント20年振り!、の秋の季節の秋田滞在。
もう明日には鎌倉に帰る日となりました。


10月、家の周りの田んぼが黄金色になって山も紅葉する風景は本当~に久しぶりです。

晴れた日の、赤トンボだらけの空に稲刈りする稲穂の匂い、刈り終えた田んぼの野焼きの匂いがとーーっても懐かしいですもみじキラキラ

こどもの頃は、稲刈りが終わると刈り終えた田んぼをとにかく走りまわりました。遊べる場所が広がって、なんだか嬉しかったのを覚えています。
そんな田舎で育ったので、自分の子どもにも同じように自然のなかでいろんな体験をしてもらいたいなあ~と思います。。

春夏秋冬、秋田は四季がはっきりしているので、それを感じて育ったことは本当に素晴らしい体験だったと、今さらながら思います。
ありがたいことです





cupidon子育ち日記-KC3A0028.jpg

cupidon子育ち日記-KC3A0274.jpg
寄り添って寝てるふたり。


2枚の布団に母子4人、
川の字になって寝てるんだけど、はじめは私の両脇に勝之心と洋之心が寝ていて、丹瑚が生まれてからは兄弟どちらかのほうに丹瑚を寝せていたけど、ふたりの寝相の悪さに丹瑚はつぶされそうだし、私にも寄り添ってくるのが窮屈で、左から丹瑚・私・勝之心・洋之心で並んで寝てみました。

、、が、さっそく洋之心は不機嫌な勝之心に蹴られて泣かされてましたが、朝には兄弟寄り添いながら寝てる姿に母感動!

毎日この順番で寝よ~