今日は窓ふきの日。
天気が良かったから・・・・

そして、昨年は購入しなかったからコートをゲットドキドキ
夕方は、簡単に自炊をしました。



おやすみ

今日は充実した1日だったかな

只今の湿度は44%
乾いた私の心みたい。

またね!バイバイ
本日の1曲は絵本のなかから飛び出した、
台湾映画の「向左走 向右走」の主題歌です。




この映画のステキな論評があるのでそのURLだけではなく
すべての文節を転記します。

-- ドキドキ --------ここからです---
人と人とが出会うのは縁だ。
必要としている2人なら、いつか必ずまた、めぐりあえる。

例えば二度誘ってみて、ダメだった相手には縁がないと思う。
ずっと前に、そんなルールを自分に作った。
それでも縁があるのなら、どこかの機会で逢うことがあろう。


異動や退職の時に、お約束で開かれるお別れ会は嫌だ。
死に別れるわけでもないのに、末期の酒とばかりに酌み交わす。
そんなに名残おしいのなら、いつでも逢いにいけばいい。
それがいざ別れたら他人とばかりに連絡もしない人が多い。


お別れ会も以外でも、パーティやどこかで、
メアドや携帯番号を公開しまくるのもどうかしている。
私もたまにねだられて、嫌々ながら渡すのだが、
実際、わざわざ連絡してきた相手をみたことがない。


時として、そおゆう連絡先を渡すことは、
逆に「もう頻繁にやりとりはしませんよ」という、
最後通牒のようなもにしか思えない。
だから人は逆に心配になり連絡を残すのだろう。

そういう最後通牒ばかり集めても交流は広がらない。
だったらそんなものは最初から無意味なのだ。

人と人とが出逢うのは縁だ。
人と人とが別れるのも縁だ。

私は時としてそんな宿命を信じている。

その方が、心が休まるからだ。
もう忘れてしまった人を、
くよくよ悔やんでもしようがない。

どんなに努力を重ねてみたとしても、
全ての人と、良縁をとりつけることは、
並大抵のことではないのだ。


最後まで努力することは重要だが、
いずれあきらめることも、時には肝要である。
その、あきらめる理由に「宿命」はもってこいなのだ。

この映画「向左走・向右走」の2人は、宿命の下に出逢ったが、
宿命の下に引き裂かれ、再び出逢えずにもがいている。

間違い電話をかけまくり、横恋慕した相手を振り、
それでも相手の事を最後まで信じてあきらめない。

2人が出逢えないのは宿命なのだ。
彼らは最後に、あきらめただろう。
2人はお互いに、精一杯の努力をしたのだから。


だから別れる時は、振り返ってはいけない。
それは宿命と信じて、誠意をつくして別れよう。
そうして別れるのも宿命なら、また再び、
偶然に出逢う宿命もきっと来るはずだ。

本当にお互いを必要としているなら、
2人は必ず、またどこかで出逢えるはずだから。

とんでもない奇跡かもしれないが、
それは必ず、起きるはずだ。

この映画のように、互いがベストをつくした、2人なら星

broght to you by 「映画のなかの人生、映画のような人生」 

P.S.
お蕎麦は、気にいった映画や本は
何度も観たり読みます。
その度に、昔の感動やお気に入りのシーンが
異なるのです。







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ピグで




ピグで知り合った台湾のお友達です。

台湾人なのに、北京語が下手だから彼もマサクニの成りましかなって

疑ってしまったけど、いろんな話ができた友達です。



いろんな話をしてくれてありがとう。

笑わせてくれてありがとうねラブラブ
午前中、お疲れさまです

お蕎麦は出版物の広告の担当です。
親会社のわがままを聞きながら、デザイン会社・印刷会社と打ち合わせをします。

コミュニケーションや納期がタイトだったり大変だけど、集中できて感謝してあます


そして、最近もの忘れの激しい部長を守ってあげたいなって思うのです


こっそり、必要そうな資料を作って送っておいたり、自分が忘れたふりして、リマインドしたり…


午後も、がんばる!忙しい仕事に感謝!