大津屋製靴店イラストの部屋

大津屋製靴店イラストの部屋

大津屋製靴店イラストの部屋は2019.07.10に開設しました。
癒し系イラストを描いています

Amebaでブログを始めよう!

 

花子ちゃんの趣味は、

読書、フルート演奏、水泳です。

わたしの趣味は
イラスト、ハイキングです。

詩はこのブログ立ち上げてから書くようになりました。

後は、
短歌と楽器演奏(ウッドベース)です。

音楽はクラッシック、室内楽
そして、ジャズを聞いています。

みなさんの趣味はなんですか。

 

20060624

 

水泳の季節になりました。

花子ちゃんは泳ぐのが、とくいです。

まるで魚のように すいすい。

もう楽しくて、楽しくって。

さあ、
わたし達も泳ぎに行きましょうよ。 

 

20060623

 

 

花子ちゃんは、フルートを吹きます。

公園で、学校で、丘の上で、街の中で、....。

みんなの心が、なごみます。

みなさんは、何かやっていますか。

口笛だって、手をたたくだって

立派な楽器ですよね!!!

♪ しあわせなら手をたたこうよ
  足鳴らそうよ!! ♪
 

 

20060620

金曜の下り電車は、

まるで、おしばいの舞台のよう。

登場するは、OL 2人。

会社の話し、営業の話し、タバコの話し、

会話が 16分音符 ♪♪♪のよう。

次に、登場するは、

ドア際にて、

男のひと、女のひと、かっこいい2人。

ねっしんに語り合う2人。

次なる登場は、

前の席に、すわりたる四人のだんせい。

右から、

仕事のノートを読むサラリーマン。

単行本を読む人。じっと動かず、まるで考える人。

ときどき、せきこむ携帯するひと。

手は、ほおずえ、おやゆびいそがしく、時々にやり、の携帯するひと。

電車の中は、

まるで、おしばいの舞台みたい。

主人公が次から、次へと登場し、消えていく。

次なる主人公は.....。

あきもせずながめる わ・た・し

 

20060624

 

花子ちゃんは本をよむのがスキです。

お気に入りのえほんを、たくさん、たくさん読んでいますよ。

みなさんは、ほんがすきですか。どんな本をよんでいるのかな?

20060618

 

わたしの描いたキャラです。
[花子ちゃん]ってよんでいます。
時々、花子ちゃんのイラストを載せていきます

 

20060617

 

お星が キラリ ☆~

 

わたしの、

 

帰宅は毎日夜遅くです。

 

帰宅途中に、夜空を見上げると

 

冬の星座が

 

キラリ☆~! キラリ☆~!!


 

「なんて うつくしい!!」


 

しばらく、じっと星を眺めます。

 

するとこんな光景が目に浮かびました。

 

男の子と女の子が

 

三日月さんに腰かけ

 

お話しをしています。

 

女の子:「ねっ!!。 さむいね!!」

男の子:(すこしてれながら) 「うん」

女の子:「ほら! 星があんなに輝いているよ。!!」

男の子:(さらにてれながら、星をけっちゃいました。)「うん」
 

 

なんだか、いいな~。

わたしは、

 

星をみながら、

 

こんなお話しを思い描いていました。

 


cafe392のブログ-1きたまえくん


1)イラスト:大津屋製靴店_ 観光ボランティア”北前くん”の越前三國湊紹介



メロン君やスイカ君、越前がに君や甘エビ君たち
みんな楽しそうに”三国節”を踊ってるよ。


♪♪岩が~屏風か 屏風が~岩か~ 海女の~くちぶえ~東尋坊~♪♪
”三国節”


観光ボランティア”北前くん”の越前三國湊紹介


こんにちは!
ぼくは観光ボランティアの”北前です。”
今日は越前三國湊の紹介をしま~す。


マップ

http://kanko-sakai.com/tabid/85/Default.aspx


越前三國湊は福井県の北の坂井市にあります。


三国湊魅力つくりPROJECT
http://mikuni-minato.jp/


三国観光協会
http://www.mikuni.org/


福井県坂井市観光ガイド
http://kanko-sakai.com/tabid/63/Default.aspx


越前の北の玄関口であり、古くから海上交通の要として栄えた越前三國湊。
江戸時代には北前船の発展に伴い、様々な文化が育ちました。
(パンフレット「三国散歩」より転載)


芸術では高見順先生の生誕の地であり、三好達治先生は戦中に疎開されてきました。
室生犀星先生も、しばらく三国にいましたよ。。


詩歌文学館除幕式~室生犀星~
http://mikuni-minato.jp/diary/2192


観光は有名な東尋坊と雄島、お祭りは北陸三大祭のひとつ「三国祭り」、
民謡は福井県の代表する「三国節」、食は「越前がにや甘エビ」。。。。

あ~きりがない。。
では、今日はその中でいくつか紹介をしましょう。。


東尋坊と雄島


cafe392のブログ-2東尋坊と雄島


2)東尋坊と雄島


東尋坊
日本海の荒波がつくりだした豪快な海食景観が、約1キロに渡って続く名勝。
輝石安山岩の柱状節理は地質学的にも珍しく、国の天然記念物に指定されています。
(パンフレット「三国散歩」より転載)


雄島 (写真上部に写っている島)
朱塗りの橋を渡り、階段を登って島の中に入ると、
太古から生い茂る大木や温かい地域に棲息する北陸には珍しい植物、
海食による崖など不思議な光景が続く。
(パンフレット「三国散歩」より転載)




【越前おろしそば】


cafe392のブログ-3越前おろしそば












3)越前おろしそば


辛味のダイコンの汁をぎゅっとしぼり、越前のこしの良いそばにかける。
辛い、辛い大根がそばによく合う。。。




【三国メロン】

cafe392のブログ-4三国メロン









4)三国メロン


三国で作られている主な品種は、アムスメロン、水はけの良い三国の土壌で育った、
スイートでジューシーな味わいが身上。
(パンフレット「三国散歩」より転載)




【スイカ】


cafe392のブログ-5三里浜スイカ









5)スイカ


三里浜の砂丘地とフルーツラインの丘陵地の両方で収穫されるスイカ。
甘くみずみずしい味わいが特徴。
(パンフレット「三国散歩」より転載)


それはそれは甘~~ィ。




【越のルビー】

cafe392のブログ-6越のルビー








6)越のルビー


「越のルビー」は福井県内で生産されるミディトマトのブランド名です。
大玉トマトと比較すると糖度が高いのが特長です。

このトマトを見ていると日本海に沈む真っ赤な夕日見たいです!
うまっ!!


越のルビー
http://info.pref.fukui.jp/hanbai/syunfile/syun09/daikaibo_01.htm




【越前がに】

cafe392のブログ-7越前ガニ













)越前がに セイコ(メス)


説明するまでもなく有名な「越前がに」
身が甘く、ぎゅうっと詰まっているのが特徴です。
冬の代表的味覚ですね。




【甘エビ】

cafe392のブログ-8甘エビ








8)甘エビ


三国の甘エビは、上品でほのかな甘みとぷっりとした豊潤な身が自慢。
(パンフレット「三国散歩」より転載)


身が透き通り、お刺身はお口の中でとけそうだよ~。




【三年子花らっきょう】



cafe392のブログ-9三年子花らっきょう











9)三年子花らっきょう


3年ものの花らっきょうは全国でここだけしか取れないよ。
一年掘りと違って、小粒で身がしまっていて空洞がなく、
シャキシャキとした歯切れの良さは最高です。
(パンフレット「三国散歩」より転載)


全国のスーパーさん! 店頭に並べてくださ~ィ!! 叫び クラッカー



【イルカ】

cafe392のブログ-10イルカ






10)イルカ


???
イルカ。。。


そうなんです。
越前三國湊には「越前松島水族館」があるんですよ。
そこにイルカ君がいるんですよ。


イルカショーは大人気で~~~す。


越前松島水族館
http://www.echizen-aquarium.com/



★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 


いかがですか。
越前三國湊!


おもっせん~やで いちどきてみねの。

まってるざ~。




cafe392のブログ-北前船とわらべ唄う

イラスト:大津屋製靴店_北前船とわらべ唄う



越前三國湊は江戸時代後期から明治にかけ北前船の寄港地として大変栄えました。
越前三國湊の古い町並みと美しい自然が眺められます。
その歴史、文化、観光そして食文化
一度 越前三國湊を訪れた人々はその三国湊の魅力に惹かれます。
わたしはそんな越前三国湊が大好きです。(大津屋製靴店)


'''CD 三國かたり唄 オープニングより'''

遠い、いにしえの時代から
北陸最大の湊として賑わい、北前船などの出入りする多くの船でひしめきあった三国町。
そこで暮らす人々は、北国の厳しい冬の寒さに耐え、生き続けてた。
女たちは、雪降る岩場に立ち海苔を取った。
男は、小さな船をこぎながら荒れた日も海に出かけ、漁をして生活を支えてきた。
そんな先人たちを見ながら過ごした一人の少女、
「おかあさん~ おかあさん~」と帰りを待ちながら呼び続けた忘れられない思い出。
町衆と過ごした懐かしい日々を胸に秘め過ごした半世紀、今 唄として語り残した。

「おかあさん~ おかあさん~」




cafe392のブログ-東尋坊


【東尋坊】


= 三國わらべの子守唄 =


おととがあたる うれしいな
だんごがあたる うれしいな
おべべがあたる うれしいな
おとう おかあ はよ帰れ
海におひさま  かくれんぼ
赤い顔して   笑ってる
はよ 寝ろ   はよ 寝ろ
ねんころりん


おととがあたる うれしいな
だんごがあたる うれしいな
おべべがあたる うれしいな
おとう おかあ はよ帰れ
今日もお船が  浮かんでる
昆布ぎょうさん 積んでいる
はよ 寝ろ   はよ 寝ろ
ねんころりん


CD 三國かたり唄 より
「三國わらべの子守唄」 作詞:熊野佳子




cafe392のブログ-越前三國湊


【越前三国湊】



【関連記事】
三國かたり唄_いいざ、いいざ。ほやとこといの。
http://blogs.yahoo.co.jp/etizen_392/49017668.html